こんにちは!カインドツールです!
前回はものづくりDXについてお話ししました。
さて、商品を完成させたとしてもそれを守らなければなりません...
すぐにパクられます(笑)というより、パクられると思っていた方が良いです。
ものづくりの世界では特に中国の模倣を恐れています(笑)中国人は天才なのです。
国内の権利?外国に向けた権利?
権利にも豊富に種類が存在します。
まず、権利について簡単にご説明します。
権利は総称して知的財産権と呼ばれています。
その中で特許権、実用新案権、意匠権及び商標権の4つを「産業財産権」と言います。
製品やアイデアにより、どれを選ぶかが重要になります。
その中で国内に向けた権利なのか、外国に向ける権利なのかも同様、重要になります。
勿論、出願のタイミングも重要になります。
ものづくりとはいえ、色々気を配らなければいけないので、一苦労なのです。
ですが!!
そんなものづくりを弊社がサポートできれば良いと考えております!!
気軽にご相談ください!
本日は、このくらいで失礼いたします😀

