こんにちは!
一樹と申します!
今回お話ししていくのが、
!?実際のところ本当に
モテる男性はイケメンよりも
【ごくフツーの男だった!!】
についてのご紹介です。
この記事を読めば、
大抵男性は必ずしも、
イケメンがモテる。
といった勝手な考え、
や思い込みをしてしまっています。
この内読むことで、
ごく普通の男性でも
モテるという理由がわかるので、
この先の恋愛などでも
大きな変化につながります!
逆にこの記事を読まなければ、
今まで通り
あなたはごく普通の男性でも
モテるはずのところが、
読まないことにより理解できずに
これからの恋愛や人生においても
影響を及ぼしてしまう可能性があります。
きっと男性は、
「イケメンだからアイツはモテるんだ」
と思っていることでしょう。
確かにイケメンはモテますが、
まわりを良く見てみてください。
決してイケメンというわけではないけど、
モテる男性っていませんか?
女性は意外とイケメンよりも、
ごく普通の男「フツメン」の方が
好きだったりするんです。
その理由を見ていきましょう!
『フツメンがモテる理由』
女性から見たイケメンの印象は、
「自分には振り向いてくれなそう」とか
「遊んでそう」というマイナスの
イメージが意外と多いんです。
でもごく普通の「フツメン」なら、
親しみやすく安心して声をかけられる
存在であることが多いのです。
男性もそうではないですか?
美人には話しかけにくいけど、
ごく普通の子なら気兼ねなく話しかけられますよね。
それと同じです。
美人は「冷たそう」とか
「バカにされそう」などの
イメージが多いはずです。
恋にドキドキは付き物ですが、
安心感の方を重視することもあります。
とくに女性がドキドキするのは初めだけで、
すぐに現実に引き戻されます。
その時に感じるのが「安心感」であれば、
この先も関係はうまくいくことでしょう。
でももし「飽きた」「つまらない」
という気持ちになったら、
それは一時の気の迷いで終わってしまいます。
そこを埋め合わせするのが性格です。
フツメンがモテるのは、
性格が良いことが最大の理由なのです。
それは話してみなければわからないことですので、
積極的に女性と交流した人勝ちと言えるでしょう。
どんどん女性に話しかけてみてください!
『結婚するなら
フツメンに限る!』
女性が恋愛をするとき、
つねに念頭にあるのが結婚です。
結婚するならイケメンよりも
フツメンとしたいと思っている
女性は多いことでしょう。
結婚は一緒に生活をしていくわけですから、
イケメンというのは何のメリットにもなりません。
むしろデメリットの方が多いように
感じてしまうでしょう。
それは一体何だと思いますか?
『イケメンと
結婚するデメリット』
イケメンは嫌でも女性の
注目を集めてしまいます。
良いことと言えば
「○○さんの旦那さんてステキね」と
言われることくらいでしょうか。
子供も可愛い子が産まれるかもしれませんね。
でもデメリットの方が多いのです。
たとえば浮気の心配があること。
黙っていても女性が寄ってくるので、
いつも不安を抱えていなければいけません。
信じていてもそれはツライものです。
そして次に考えられるのは
女性からの厳しい視線です。
「旦那さんはイケメンなのに、
何であんな人を選んだのかしら」と
陰口を言われるかもしれません。
これはかなりしんどいですね。
だからイケメンとなんて結婚する
もんじゃないという結論に達するのです。
『フツメンと付き合うメリット』
フツメンと付き合うと、
彼女に自信が持てるようになります。
それは心から愛してくれて、
恋愛の醍醐味を思う存分に
感じることができるからです。
でもフツメンというのは、
決してブサイクなわけではありません。
おまけに性格が良いとなれば、
女性にモテないわけがありませんよね。
一番のねらい目と言っても良いでしょう。
穏やかで普通の恋愛を
楽しむことができる相手です。
変に気を張る必要もなく、
自然体でいられるのが幸せな
男女関係なのではないでしょうか。
そんなフツメンと結婚すれば、
やはりごく普通の幸せが手に入ります。
〜まとめ〜
イケメンよりも
フツメンの方がモテるという
衝撃の事実が明らかになりましたね。
女性も男性も、
普通がいちばん良いということ
なのではないでしょうか。
時々ドキドキ感も欲しくなりますが、
フツメンだってドキドキしますよ。
付き合ってからどんどん
彼氏を好きになっていく女性も多いのですから。
初めよりも今後の方が重要なんです!
自分がフツメンだと思うあなたは、
今こそ動き出すべきです!
そこで、
今すぐあなたには
あなた自身で、
俺はフツメンだ!!
と言い聞かせてみましょう!
そして、
実際にこの記事の内容を活かして
これからも頑張っていきましょうね^^
最後までご閲覧いただき、
ありがとうございました!
一樹でした!




