いよいよ内装に入ります。といっても、中はどのホテルも似たようなものなので、特筆すべきものはないのですが、洗面所から右手に面している浴室は、ガラス張りでした。ですから、中の様子が丸見えです。こういう作りは、案外珍しいような気がします。大体は曇りガラスになっているなど、中ははっきり見えないことが多いからです。
もともと、エッチをすることが目的で作られているラブホなので、そういう作りは、歓迎することはあっても困ることはありません。
そうそう、浴室のシャワーを含め、お湯は温度が上がるまでに時間がかかりました。、女性がシャワーを浴びた時は、衣類を脱いで入ったはいいものの、お湯がなかなか出なかったので、少し寒い思いをしたようです。また、お湯がなかなか出てこないことは、浴室の注意書きにも書いてありました(汗)
まあ、しばらくすればお湯は出てくるわけですし、料金は格安なので、勘弁してあげましょう。
