今月末、ホームショップの「LUIDA」が店舗移転の為、新しい店舗先をジョギングがてらにチェックしてきました。


Darts LUIDA 新店舗住所

豊平区平岸4-6,3-11
平岸46ビル1F


うちの家から往復約10.5kmでした。 1時間のジョギングコースです。

今後のプランとして、ジョギングで LUIDAに行き、ダーツを1時間程度投げてからジョギングで家に帰る!

所用時間約2時間! 健康維持➕趣味の充実

勿論、家族との触れ合いを第一優先にしますが、できる範囲で!

ちなみに、残念な事に今日のジョギングでお気に入りのイヤホンが汗による水没で壊れてしまいました(°_°)

家の体重計も壊れてるので、体重が減ってきてるのかも分かりませんσ^_^;

とりあえず、今月はトータルで150kmぐらいジョギングしてます。

それはそーと、今日のお題の「コントロール」

大きく考えて、ダーツって思った所にコントロールしてそこにダーツが刺さるように投げれれば良いと思います。

少し違うとは思いますが、野球のピッチャーを想像して見てください。

野球のピッチャーって、ストライクをとったり、アウトに導くために色んな球種を使い分けたり、色んな所に投げ分けたりすると思いますが、もし! バッターを置かず、何球連続でストライクを取れるか?といったゲームをした場合、どーなるでしょうか?

MAX160キロ投げれる人は160キロの球でストライクを狙いに行くでしょうか? 50キロぐらいの凄く山なりな軌道の球を投げてストライクを狙いに行くでしょうか?

多分ですが、120キロ前後で自分にとって心地よい腕の振りで楽に投げれる感じでストライクを取りにいくと思います。


次は、ボーリングをイメージしてください。

ボーリングでストライクを連続で取りたい時はどうでしょうか?

自分で考えてみてください。

じゃ、ダーツで連続でブルに入れるには何が必要でしょうか?


自分的に思うことで、目標が動かないで、目標までの距離が同じ競技、の共通点として、○同じ形、○同じ力加減、○同じリズム だと思います。

ダーツって色んな先入観があったりして、ここはこうでないと!ってのが、自分に合った事を邪魔してる場合があると思います。

単純に3投、同じ投げ方、同じ力加減、同じ軌道、が出来る投げ方を詰めて行けば良いと思いました。

まだまだ下手くそな自分の話しなので話半分で聞いてやってください!

あ~、ダーツ投げて~!
今日は、仕事が休みにでした! よってダーツ投げてきました。

フェニックスで軽くアップしてグローバルマッチ(701)をしました。 しかし、やってる人が少ないので、ダーツライブに移動してからオンライン対戦をしました。

新しい投げ方に少しずつ慣れてきて、ダーツも少しずつ入るようになってきました^_^

アメリカ人で強い人がいました! 701で4ラウンドで上がられそうになりました(°_°)

新しい投げ方だと、ハードダーツでも対応出来るので、ここ半年ぐらいかけて練りこんでいこうと思います。

気が付けば、レーティングがフェニックスで22~23 ダーツライブで17ぐらいになってきました。

レーティングはあくまで調子の目安であり、強さとはまた別ですが、強い人はそれなりにレーティングも高いです。

フェニックスで25、ダーツライブで18、を安定して打ててはじめたプロのトーナメントで戦えるレベルだと思います。

そんなこんな考えてたら、たまダーツ投げたくなってきた!
グリップって色々変化すると思います。

そもそも論ですが、グリップの形って言ったらどの時点でのグリップの形をイメージしますか?

自分はテイクバック最下点で、引ききった時点のグリップの形が、いわゆるグリップだと思ってます。

決して、セットアップ時点での指の形をグリップとは認識してません。

国内のダーツの教材的な動画を見ると、たまにセットアップ時点からリリースするまでの間、グリップの形を変えないことが正解! みたいな事をいってる動画をたまに目にします。

グリップでの握り込みはダメ!だとか、矢先がターゲットに向いてないグリップはダメ!だとか、、、

ホントかよ? って思います。

人によってはセットアップ時点からリリースするまで形が変わらない人もいると思いますが、形は変わらなくとも、途中の過程で、どの指に力を入れてタイミングをとるだとか、どの順番で指を離していくだとか、見た目には分からないけども、本人は投げ終わるまでの感覚がずっと同じではない事も多々あると思います。

感覚の話しなので文章なするのは難しいです(^^;;

PDCのトッププレイヤーやソフトのワールドクラスの選手の中にも色んなグリップの人がいると思います。

何が正解かを見つける事がダーツを楽しむ為の醍醐味の一つであり、正解とは、自分に合った形や投げ方だと思います。

要するに「自分の説明書」をシンプルに分かり易く作っていく事が確実に上達して行くための一つの方法だと思います。

自分は今月でダーツ歴5年になります。 上達スピードは遅いかもしれませんが、確実に年々上達してると思います。

ダーツ投げて~!けど、明日も仕事だ(*^_^*)