チリは細長い国だ。


イースター島は南国だったが、プエルトナタレスは寒かった。

南半球だから夏なのだが寒い🥶

そして天気も良くない。

飛行場はやっぱりジェットブリッジもなく、街はハイキングの拠点のようだった。

ホテルもバックパッカーズのような宿。ちゃんとしたホテルもあるがたまにはいい。個室であればいい。でもトイレ、シャワーが共有だったのは気が付かなかった。フロントの学生のような女の子しか英語がわからないのも困った。朝着いたのでバックを置いて出かけるのにフロントの女の子はチェックインの時間にしか来ない。インターフォンを鳴らしてなんとかおばさんにドアを開けてもらった。


街をふらふらしてみる。なんとも素朴な街でした。



プエルトナタレス空港




街です


毛糸の作品がいっぱい



ラム。普通好きだがこれは臭かった〜


息子は無難に。

夏だけど寒い



アート作品

ミロドンという昔の動物が見つかったのでも有名








やっぱり野良くん多いです。


ホステルのリビングルームから。このビューに惹かれてここを選びました。