きなこの気まぐれゲームレビュー

きなこの気まぐれゲームレビュー

きなこによるTVゲームなどの感想。レトロゲームやら、アニメの話やら自由気ままに語ります。

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久々にもほどがあるにもほどがある更新です。

きっかけは自分の書いたブログが備忘録になることがよくわかったからです←当たり前すぎて書くほどのことじゃないですね。

いつ、このイベント行ったとか。このときはこのゲームにハマってたよねとか振り返りができて便利なことに気がつきました。

今後も少しずつ更新していこうかなとか思ってます✨

久々の更新です! 私生活の方で色々と環境の変化などがあり、バタバタでした💦

読書をしようとうことで大好きなミステリーを読みましたよ!
今回は『すべてがFになる』!

名前だけは知っていたのですが、実際に読むのは初めてで。
森 博嗣さん作の1998年に出版された本です。

理系な感じなのかなと少し身構えたのですが、文系の私でも読みやすく、わかりやすい内容でした!
舞台設定からまず面白い。天才博士に、孤立した研究所。
少し前の作品ですが、時代を感じさせない、テクノロジーの数々。

会話がまずどれもしゃれてますよね。余韻が残ると言いますか。

最後の事件の全貌が明かされるシーンは、とても印象的で忘れられないものとなりました。というか純粋にカッコ良いシーンなんですよ!とっても!

真犯人には正直、驚かされると同時に、ぞっとしました。そんなことがあるのかと……
タイトルの伏線も見事に回収され、読み応え抜群のミステリー小説でした!
是非、オススメです!

今日は暑いのでアイスを食べたら、歯がしみました💦せっかくのアイスが台無しです。

 

グランディアはダイトの村へ戻り、そこから船で乗って人魚の海へ向かいます。

ここでもロマンチックなイベントが始まるのですが、初々しくて良いですね~。

キャラクターの掘り下げが素晴らしいと思います。

 

突然現れたアヤシイお姉さんに言われるがまま、島に上陸します。

絶対に罠だこれは。

そして、そこを二週近くしてるんですが、同じところをぐるぐるまわるばかりで進めない。

また、見落としているところがあるのでしょう。

まあ、レベルが上がるから良いのですが……