インラケチの中では、2011年10月28日は、いつもの生活を自然のリズムに合わせて神聖な一日を過ごしました。
皆様は、どの様な過ごし方をされたでしょうか?
今までに色々な終末論的な予言が( ノストラダムスの大予言 ・ 宇宙の隕石落下説など )ありましたが、マヤ暦に記されているのは終末論の様なものでもなく占いでもありません?
マヤ文明は、天文学に精通していて当時の天文技術では到底考えられない様な高度な文明が存在していたと言う事です。
この様にマヤ文明は壮大な神殿都市、高等数学(ゼロの発見)、天文学など非常に高度な科学を持っていたと言われていますが、同時に多くの謎に満ちていることも知られていますよね。
宇宙は時のリズムを正確に刻み続け、人を配置してメッセージを伝える準備をしています・・・心のチャンネルを少しだけでも合わせてみませんか?
銀河の・・・安全性、調和させる、かたどる。
倍音の・・・輝き、力を与える、行動する。
太陽の・・・意志、脈動させる、実感する。
マヤの時間の本質は、13と20のサイクルに基づき、宇宙のリズムに合わせる事の大切さをマヤ人は知っていたのです。
また、マヤ暦の中には、宇宙の叡智ともいわれる高度な智恵が隠されているので、それを読み解いた人は成功と幸せを手に入れる事が出来たのでしよう。
その智恵の中にシンクロニシティの秘訣が隠されているのです。
4000年前にメキシコ南東部、グァテマラ、ユカタン半島など現在の中央アメリカに誕生し、数千年にわたって栄えた文明です。
マヤ文明を知ることは、インラケチ自身の天命を知ることなのかもしれませんね?
今日も一日健康でいられた事に
乾杯


