ある夜、友達の家へお邪魔した時の話。

その晩は、冷たい雨が降り、
寒い日。

友達の家を探して、駅から歩いて行ったのですが、小さな路地の入り口に
アイフォンの看板を首から下げ、
チラシを差し出している、若い男性がいました

自分にも、チラシを差し出しされたのですが、傘☂️をさし、反対側にも荷物を
持っていたので受けとらずキョロキョロ

ちょっと先まで歩いたのですが、また駅に戻る用事があったので、Uターン^_^

先ほどの男性がまた、無言でチラシを差し出してきました。
受けとらなかったのですがショボーン

そのあと、友達と合流して楽しい時間を
過ごしましたた爆笑爆笑

次の日、ふと、あの男性を思い出し、
なんで、あんな路地の暗がりに立って、
チラシ配ってたんだろう?

駅のアーケードに行けば、雨しのぎにもなるし、明るいのになあキョロキョロ

ガーンガーンガーン

ふと、思いついたのが、周りに携帯ショップがあるような場所でもなく??

ま、まさかガーン
亡くなってたひとじゃないよねびっくりびっくりびっくり

真偽は、わかりませんが、
謎は深まるばかり。

なんだったんでしょう???