ちょっとマニアックな話ですが、
私の所属する風水の無常派の事例集「二宅実験」をまとめています。最終的に、講座のテキストに仕上げたいと思っています。
15年ぐらい前に、マレーシア中央風水学院の小川先生から指導を受けたテキストを読み返し、音声録画から書き起こしをしながら整理していましたが、これまで苦戦していました。
ですが、最近のAIの進化によって、古典書まで解釈ができるようになりました。
古典図と古典文の2ページ分をAIに「この風水の古典書を日本語に詳しく解説してください。」のプロンプトを入れただけす。
かなり、詳しく解説してるのが驚きです。
(添付写真2ページ)
そして、驚くべきことに、古典図まである程度認識するようになったことです。それも、ホンの数秒です。
これは凄いなあ〜とつくづく思います。


