Luv(sic)
恋に落ちた犬のように繊細で
二人の新しい相対性を目論んでいる
お互い捕らわれの魂が繋がる
自分はポジティブに命を捧げている
僕達の歴史、それはたったの四半世紀
現実は僕と君との関係にかかっている
何も秘密じゃなく、僕達が混ぜる色は心を解放し、
盲目の人さえも音楽が見えるだろう!
感覚を失った場所に生気を吹きこみ、すべての疑いの雲を吹き飛ばす
安全な拠り所と呼べる新しい地を探そう
今、それは遠くに感じても、時は近い
二人の想いが飛び立ち、大気を抜けたとき
純粋な音の波は、半永久に旅する
そして、そこで必ず君に会えるだろう!
ビートとメロディーが、滑らかに愛を語らせ、明らかにする
全ての物語は創世で始まり黙示で終わるように
眠っていた言葉がようやく声を見つけたことを祝福しよう
街で手に入れた少しのお金や知恵
無駄にせず、すべて懐に貯めてきた
最近のニュースを耳にすれば
僕等はいつから煉獄の中に生きているのだろうか
僕はラブソングなんて知っていると思っていた
でも太陽の下で、もっと暖かい調べが聴こえてきた
真夜中を過ぎても部屋の中で聴こえる
動かなきゃ、月明かりの下、独りで走る
たまに忘れてしまう、
僕達が握リ締めている手綱を放せば
どれだけ人生が楽になるだろう
魂に返り、精神を流れるがままに
毎日が恵みの意味を示す百万回の機会なんだ
その中の僕の選択肢
こんなに多くの愛情が溜まっているんだ!
君について想うことは本を書いても足りないよ
とりあえず君のために書いたこの歌はどうですか?
この簡単な言葉達を君が感じることを信じて
君は、二人の思い出話をしたいの?
あの寒い夜のことを覚えていますか?
僕が硬くなって震えていたときに落ち着くことを教えてくれたときのこと、
満員の観客に語っていた最中、君の正体が分かったときのこと
僕は壇上でブルースを歌う道化師だった
すべての視線が僕に注がれても、何も怖くなかった
僕はダイヤモンドの輝きを知っていると思っていた
でも、スポットライトの中でより眩しい愛を感じたんだ
二階席でそっと見下ろす女神から
たまに疑ってしまう、
自分は天の喜劇の脚本を演じさせられている人形じゃないかと
冷凍された過去をふり返り、失われた感情を解凍する
もう、比喩はたくさんだ、この手紙を書いた理由は
音楽が僕等の日々の糧になるということを知ってもらうため
君が言うように、新しい一日のみが明日へと導いてくれるだろう、、、
iPhoneからの投稿
この前もバイト先に韓国人のお客さんが来た時に考えたんだが、在日ってなんだ??ってこと。いまでこそ差別もなにもないけど、日本人ではないし、韓国人からしても俺は韓国語もしゃべれないから韓国人にも見られないし。サランヘヨくらいしか韓国語わかんないし。日本人の血は一滴も入ってないとはいっても、モンゴロイドという民族としてはおなじだし、いっそ肌の色でも違ったら、もっと韓国のこと知ろうかなとかおもうのかね?そのお客さんできた韓国の人は日本語を勉強するために来日し、就職も日本でした。韓国人です、と聞くまで韓国人って認識できないくらい流暢な日本語をはなす。父親みたいに朝鮮高校とか行ってたら韓国語もペラペラかもしれないけど絶対嫌だったし、今があるからこうして悩むのかも。でも帰化して日本人にはなろうとは思わないし、そこらへんはなんかアナーキー。宗教もなにもないけど。
とりあえず俺は「在日」韓国人で日本人ではない。日本語がペラペラな韓国人。韓国に行ったこともないし、高1までは在日朝鮮人だったけど、今は在日韓国人。へんなの。
押し曲げられた矛盾。
いつか在日韓国人であることに誇りをもってやる。
nujabes feat.shing02
Battle Cry
侍の刀のように鋭い
精神の刃が肉と骨を断つ
和は心にあり、世は乱の道を辿る
内にある熱が消えれば、人生も冷めよう
そう、己の道を探している 土と水と火の上を歩む
大自然の傑作に描く
私の筆は幾重に鍛えられた合金
肩の傷は過去の勲章
誇りが唯一の褒美
主なき時代に戦を求める浪人
鷹の鳴き声に鳩が飛び、涙も乾く
一匹狼が群れを嫌うように
己の直感のみを信じ、運命に身を委ねよう
ある日に、あるいは夜に
ある者は生き、ある者は逝く
侍の名において
ある者は立ち上がり、ある者は倒れる
日が昇り、沈むまで
戦を詠う息子達よ
ある日に、あるいは夜に
ある者は生き、ある者は逝く
侍の名において
ある者は戦い、ある者は血を流す
日が昇り、沈むまで
戦を詠う息子達よ
あの者の醸す空気を見よ
まるで御世継ぎのような雰囲気
農民の出でも将軍のように光る
彼は土地と民に忠誠を誓う
我々はその証人になる
悪の大海で酔ってしまった時代に
迷わず夕陽に向って船を出す
極東の精神が西部劇を繰り広げる
時の試練を生き抜いた「掟」
選ばれし者たちが見つけるのは
この地上に現れた最も高貴な精神
恐れを知らず、飛んで行く
碧い水平線の向こう
空が海と混ざり
仇を忘れる場所で
少年が世界と出会い
道に身を捧げる男に成長した
大切なものと、人を守るために
ある日に、あるいは夜に
ある者は生き、ある者は逝く
侍の名において
ある者は立ち上がり、ある者は倒れる
日が昇り、沈むまで
戦を詠う息子達よ
ある日に、あるいは夜に
ある者は生き、ある者は逝く
侍の名において
ある者は戦い、ある者は血を流す
日が昇り、沈むまで
戦を詠う息子達よ
Battle Cry
侍の刀のように鋭い
精神の刃が肉と骨を断つ
和は心にあり、世は乱の道を辿る
内にある熱が消えれば、人生も冷めよう
そう、己の道を探している 土と水と火の上を歩む
大自然の傑作に描く
私の筆は幾重に鍛えられた合金
肩の傷は過去の勲章
誇りが唯一の褒美
主なき時代に戦を求める浪人
鷹の鳴き声に鳩が飛び、涙も乾く
一匹狼が群れを嫌うように
己の直感のみを信じ、運命に身を委ねよう
ある日に、あるいは夜に
ある者は生き、ある者は逝く
侍の名において
ある者は立ち上がり、ある者は倒れる
日が昇り、沈むまで
戦を詠う息子達よ
ある日に、あるいは夜に
ある者は生き、ある者は逝く
侍の名において
ある者は戦い、ある者は血を流す
日が昇り、沈むまで
戦を詠う息子達よ
あの者の醸す空気を見よ
まるで御世継ぎのような雰囲気
農民の出でも将軍のように光る
彼は土地と民に忠誠を誓う
我々はその証人になる
悪の大海で酔ってしまった時代に
迷わず夕陽に向って船を出す
極東の精神が西部劇を繰り広げる
時の試練を生き抜いた「掟」
選ばれし者たちが見つけるのは
この地上に現れた最も高貴な精神
恐れを知らず、飛んで行く
碧い水平線の向こう
空が海と混ざり
仇を忘れる場所で
少年が世界と出会い
道に身を捧げる男に成長した
大切なものと、人を守るために
ある日に、あるいは夜に
ある者は生き、ある者は逝く
侍の名において
ある者は立ち上がり、ある者は倒れる
日が昇り、沈むまで
戦を詠う息子達よ
ある日に、あるいは夜に
ある者は生き、ある者は逝く
侍の名において
ある者は戦い、ある者は血を流す
日が昇り、沈むまで
戦を詠う息子達よ








