あやかりますっっっ! -95ページ目

錯覚、幻、見間違え
そんなヒトコトで片付けてしまえば
簡単なことなんですが
それは自分で自分を
信じられないことになるような気がしてきたので
諦めません、知るまでは
(°∀°)b 現実を暴く
とか
そーゆーのじゃなくて
正体なんてどうでもいい
まずあたしが見たものが
いることを確認したい。
宇宙人でも霊でも妖精でも
何でもいい
それが何の目的で存在しているのかなんて
到底分かるものではないと思ってるし
ただ
小さなおじさんが
そこにいることだけを確認したい。
んなわけで
それらしき本もいくつか読んでみる。
生物の歴史
深いよ
\(゜□゜)/
イケちゃんが
小さなおじさんの話を信じてくれるって♪
さすがよね~
うんうん
イケちゃんいわく
科学や数式で全てが証明されると言っても
それはたかだか数千年
人づてに伝わり応用されてきた人間の知識。
それで地球の長い歴史を全て証明できるといったら
とんでもないおごりだと
人の範疇を超えたものがまだまだ存在するから
もっと人は勉強し
学ばなければならない。
そんな面から見てみると
今、突如として
得体の知れないものが目の前に下りてきた可能性も
完全否定はできない
信じるかどうかは別にして。…ってあれ?
結局、長い言い回しで
あたしの話は信じてないのね…
(TωT)
あそこー!って
もう、いねぇぇぇぇぇ
さっきまで
ついさっきまでいたんだよ
そこの木陰に
小さなおじさんが!
校舎の2階からおもわず下を見て
あぁーっ!!!!っと叫びながら確認する。
しかし、ケータイ

構える時には既にそこにはおらず…
どんだけ俊敏なんだよ!
これで通算3回目の目撃
しかもあたしだけが。。。
しっかり証拠も撮れない
目の前でその姿も確認できてない
いつも遠くから
あたしだけに語りかけているかのよう
…これは
なんなのだろうか
何かを求められているのだろうか?
一体あたしはどーすれば…
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