先日導入するも、なかなか撮影に行けず気持ちものらなかったのだが、ようやく梅雨の合間の晴れに恵まれたので、いつもの公園に出かけました。

まずは梅雨の定番、紫陽花。
ちょっとテキトーに撮ったのだか、手振れ補正に助けられてラッキー。

いつもの所定の位置から、休憩場所を撮影。
もう少し、青空が欲しかった!
やっぱ、PLフィルターが欲しい。
いま持ってるのより枠が大きめだから、財布に相談だな.いや、かみさんに相談か?
やっぱ、デジタル向けレンズはキレがいいね。
四隅に影が出にくいのがいい。

岩を狙って水面に映る青空を撮ってたら、鴨が飛び出してきた!
単焦点に比べるとシャッタースピードやボケなど光学性能は落ちるが、そこそこの取り回しにはズームレンズは楽でいいね。
ちなみに今回のレンズは、Sigma24-105mmF4で撮りました。

まずは梅雨の定番、紫陽花。
ちょっとテキトーに撮ったのだか、手振れ補正に助けられてラッキー。

いつもの所定の位置から、休憩場所を撮影。
もう少し、青空が欲しかった!
やっぱ、PLフィルターが欲しい。
いま持ってるのより枠が大きめだから、財布に相談だな.いや、かみさんに相談か?
やっぱ、デジタル向けレンズはキレがいいね。
四隅に影が出にくいのがいい。

岩を狙って水面に映る青空を撮ってたら、鴨が飛び出してきた!
単焦点に比べるとシャッタースピードやボケなど光学性能は落ちるが、そこそこの取り回しにはズームレンズは楽でいいね。
ちなみに今回のレンズは、Sigma24-105mmF4で撮りました。
かつてオリンパスをメインに使っていた頃、標準レンズは3本持っていた。
まず本体導入時に安価なものを、そしてちょっと背伸びしてF2.8を、そして最終的にF2.0を。
やはり高価なレンズは解像力が違い、私好みなシャープな表現力を手に入れた。
今回、色々と思うところがあり、ニコンにマウントを変えたわけであるが、まずフィルムカメラ向けのレンズでF2.8を使用したところ、かつてオリンパスが言っていた、周辺光量不足を目の当たりにし、デジタルに適していると言われるトキナーのマクロで実感し、今回の決断に至った。
今回導入したのは、シグマの24-105mmF4である。
元々風景を中心に自然を撮りたいネイチャーフォト派であるため、必要以上にボケを要求していないのと、全領域で開放F4から使える高感度に頼らない、シャッタースピードの 維持および軽快な手振れ補正といった点を評価した。
オリンパスE-5とED14-35mmF2.0の組み合わせとの比較になってしまうが、D800とこのレンズの組み合わせのほうがシャッタースピードは遅くなるのは否めないが、決して悪くはない。
何より、焦点領域が長いのでレンズ交換の手間が少ないのでありがたい。
このレンズで今後しばらくは落ち着きそうであるので、近いうちに写真をアップしてみたいと思います。
まず本体導入時に安価なものを、そしてちょっと背伸びしてF2.8を、そして最終的にF2.0を。
やはり高価なレンズは解像力が違い、私好みなシャープな表現力を手に入れた。
今回、色々と思うところがあり、ニコンにマウントを変えたわけであるが、まずフィルムカメラ向けのレンズでF2.8を使用したところ、かつてオリンパスが言っていた、周辺光量不足を目の当たりにし、デジタルに適していると言われるトキナーのマクロで実感し、今回の決断に至った。
今回導入したのは、シグマの24-105mmF4である。
元々風景を中心に自然を撮りたいネイチャーフォト派であるため、必要以上にボケを要求していないのと、全領域で開放F4から使える高感度に頼らない、シャッタースピードの 維持および軽快な手振れ補正といった点を評価した。
オリンパスE-5とED14-35mmF2.0の組み合わせとの比較になってしまうが、D800とこのレンズの組み合わせのほうがシャッタースピードは遅くなるのは否めないが、決して悪くはない。
何より、焦点領域が長いのでレンズ交換の手間が少ないのでありがたい。
このレンズで今後しばらくは落ち着きそうであるので、近いうちに写真をアップしてみたいと思います。



