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キムの投資・時事など気まぐれブログ

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さてさてどうなることやら


目指せ最下位脱出!!


下のランキングをおしてもらえるとランク上がるんかな?

ってよくわからずにやってみましたwww



追記


下にランキングのやつ作ったけどエラーしてました叫び


なので削除しました


押してくれた方ごめんなさい

NHKも含めて多数の民放が朝方、金環日食の話題でTV中継をしている中

まさに列島興奮のピークの7時30分


テレビ東京はアニメ!!


ワイルドだろ~~www


子供の夢は壊しませんにひひ

予想レンジ
豪ドル円 77.00-82.50円

5月14日週の回顧
 豪ドル円・ZAR円は上値の重い展開。中国経済の減速懸念がくすぶるなか、ギリシャの再選挙実施へ至った一連の混乱が悪材料となった。また、スペインやイタリアの国債利回りが上昇したことも、債務懸念への意識を強め、投資家の不安心理を高めた。豪ドル円は、RBA議事録で6月の追加利下げに対する明確な文言が見られなかったことから、小幅に買い戻しが入ったものの、戻りを80円前半にとどめると、その後は売りが優勢に。結局78円前半まで押し戻された。


5月21日週の展望
 5月豪準備銀行(RBA)理事会の議事録で、RBAが、豪経済は鉱業分野の堅調さとは対照的に、住宅市場や住宅建設活動の低迷が引き続き重しになっていると見ていることが明らかになった。その上で、貸出金利が若干上昇したことから、理事会は50bpの引き下げを判断したとしている。また中国経済は、より持続可能なペースでの減速にとどまっていると分析。また欧州については、さらに多くの課題が残されているものの、財政赤字への対応や改革面で一定の前進が見られるとの見解を示した。ただ、市場がより注目していた6月会合での追加利下げを明示する文言は見られなかった。今回の議事録を受けて、市場では次回会合での利下げ織り込み度が若干後退。4月の豪失業率が4.9%へ低下するなど、雇用市場の改善傾向が示されていることも織り込み度の緩和をアシストした。この点は、豪ドル下落にある程度の歯止めをかけることになろう。
 とはいえ、豪ドル高によりインフレが抑制されているほか、緊縮財政による経済の減速見通しがあるなかで、豪州の利下げ余地が拡大していることは今後も豪ドルの上値を抑えそうだ。市場からは、ギリシャの混乱や経済動向を見極めるために、1・2回程度、様子を見る可能性はあるが、夏場以降に追加利下げを実施する公算が高いとの声が聞かれた。豪ドル円は、商品価格の低迷のほか、18日からのG8サミットの議論次第でギリシャのユーロ離脱への動きが加速する可能性があるなど不透明感が強いなかで、78.10円(1月9日)の年初来安値更新も想定される。



商品先物取引委員会(CFTC)が発表するシカゴIMM先物市場での主要な先物のみのポジション状況は、5月15日現在で以下のとおり。通貨、ネット・ポジション、前週比の順で表記している。

※通貨、ネット・ポジション、前週比

円 - 34,315  + 6,778

ユーロ - 173,869 - 29,885

ポンド + 25,021 - 318

加ドル + 51,005 - 9,090

スイスフラン - 26,694 - 10,200

豪ドル + 4,734 - 20,370

NZドル + 2,597 - 3,627

メキシコ・ペソ + 14,445 - 22,483

原油 + 184,463 + 503

金 + 114,142 - 9,161

(ロイターなどの記事を引用してます)

なんとブログランキング1565556位!!


大幅ジャンプUPニコニコ


まあ、書いてない人が多いのかwww


これからも目指せ50000位で頑張りますべーっだ!

ブログランキング15953092位叫び


初投稿より下がってる・・・


ランキングUPを狙ったはずが逆効果・・・


逆に目指せ1600万位シラー