44才、2人の小学生の子育てをしながら



職業訓練生として短大に通い



保育士の資格取得を目指して奮闘中



ドタバタな毎日を綴ります


タイトル通り、新小6の娘が中学受験を辞めたいと



言ってきました。




将来は学校の先生になりたいという事。




そして落ち着いた環境で勉強したいとの思いから、受験をするつもりでいました。




それなら、と本人の希望で4年生から塾に通い始め、いよいよ受験の年!と思っていたら…びっくり


 


正直、ショック。でも受験するのは私ではない。





辞める理由としては、





⚪︎一緒に通う友達が居ない



⚪︎クラスの友達と話が合わない



⚪︎塾の難しい問題が解けない



⚪︎中学に馴染めなさそう



⚪︎母(私)から勉強した?と聞かれるのが辛い

←ちなみに、毎日聞いているわけではありません。




泣いて訴えてきました。




娘、辛そうにしていて、絶対に受験はしないぞってゆう意思が固いのは伝わりました。




私は娘に、




人生が中学受験で決まるわけじゃないから。←これは半分自分に言い聞かせているネガティブ




受験はやめていい、であれば塾は辞めなさい。




と言いました。





うん、と娘。





でもさ……ショックだよ…。




意思の強い頑張る子だと思っていたけれど。  




こうやって時々ポキっと折れる。




スイミングを辞めると言った時もそうだった。




それよりもはるかにショックだ。




正直言うと、春季講習代も払っちゃったから尚更ショックだよ…泣




この物価高で、15000円がどんだけ痛いか…




色々な思いが出てきて、ブログ書いてて涙出てきました。




子どもに期待はし過ぎない。




大丈夫、大丈夫。