渋谷駅から明治通りを原宿方面に向かって東急インの数軒先にあるcurry house INDEIRAへ久しぶりに行きました。初めて食べたのはまだ小学生だったかな。
場所も東口会館の隣だったのが懐かしい。
これまでノーマルなチキンかポークもしくはえびめししか食べたことなかったのでインド風カレーに挑戦してみた。
注文したのはカシミールカレー本格派辛口(¥820)
ひとくち食べたが辛さは全く感じないが食べ終わった頃にはじんわりと汗が出る程度の辛さである。
やはりデリー上野で感覚が麻痺したのか(笑) いつ食べてもいんでいらうまいぜ。
優勝旅行でオーストラリアに滞在中の巨人・原辰徳監督(51)が13日、セットアッパーの山口鉄也投手(26)を来季から先発に転向させる意向を明かした。同投手はチーム宿舎に隣接するビーチで自主トレを行い、先発投手としてさらなる飛躍を目指す来季に向けて準備を開始。リーグ4連覇に向け、日本人の先発投手が手薄なチーム状況もあり、信頼度抜群の“鉄腕左腕”がエース争いに名乗りを上げる。
真の常勝軍団を目指すため、現地でゴルフコンペを終えた原監督が1つの決断を明かした。「来季は山口を先発としてスタートさせる。結果がどうなるかは分からないが(先発陣の)競争の中に入れるということ」。昨季は67試合、今季は球団新記録の73試合に登板した左のセットアッパーの先発転向を明言した。
配置転換の最大の理由は、短期決戦を優位に戦うためだ。ここ数年、チームには日本ハムのダルビッシュ、西武の涌井のような日本人の絶対的エースは不在。今季は外国人のゴンザレス、グライシンガー、オビスポで計34勝ながら、日本人は内海が9勝、東野が8勝に終わり、10勝を挙げた高橋尚も来季はFA権を行使してメジャーに挑戦する。CS、日本シリーズなどの短期決戦では勝ってなおかつチームを流れに乗せることができる日本人のエースが不可欠。原監督は「先発候補は15勝から20勝できる可能性のある人間を選ぶ」と話しており、山口は最多勝を争える素材と見込んだからこその抜てきだ。
11月23日のファンフェスタの際に原監督から「先発はどうだ?」と打診された山口は「不安があるけどやってみたい」と返答。この日に指揮官が配置転換を明かしたことを受け、早速行動に移った。チーム宿舎に近いビーチでランニングとシャドーピッチングを行い「(原監督から)期待されているので頑張りたい」と意欲。幼少の頃はヤクルト時代の石井一(現西武)のファンでもあり、先発投手へのあこがれもあった。先発はダイヤモンドバックス傘下ルーキーリーグ時代の04年以来6年ぶり。「調整などを内海さんとかに聞きたい」と先輩からアドバイスをもらう意向だ。
先発陣では内海、東野はもちろん、日本ハムからFAで移籍した藤井、若手で成長している木村正らもライバルとなる。「(配置転換は)チームにとっても、山口にとっても大きなこと」と原監督。育成選手から不動のセットアッパー、そして先発へ。山口の前には無限の可能性が広がっている。
<代役の中継ぎに金刃、高木、藤田>山口の先発転向に伴い、原監督はその代役に3投手の名前を挙げた。「左のリリーフは重要。金刃が中継ぎに興味を持っている。(穴を埋める)筆頭候補であることは間違いない。(新加入の)高木も可能性がある。藤田も黙ってはいないでしょう」と語った。金刃は「自分でも中継ぎは向いているのかなと思います」と話しているため、来季はセットアッパー役に回ることになりそうだ。
せめて10勝は、してほしいね。
注文したのはビーフカレー(¥650) イチゴジュース(¥500)
まさに王道カレーで値段の割には量はたっぷりしてます。 あと、ここのイチゴジュースは何杯でもイケる!
食べ終わって数時間が経過しましたが、カレーは、ずっしりきますね。
カレーの後さすがにナポリタンは食えないっす。
※写真は携帯電話の不具合により掲載できないため後日アップします。
昨日は弟分の新井とかみさんに誕生日会を開いてもらいました!
二人から素敵なプレゼントを貰い、感謝しております。
ちゃんと欲しいアイテムを理解してる二人にあっぱれあげよう。
久しぶりに泥酔し、いつものように記憶がありません。
〆の屯ちんはうまかったっす。
今回のお店は、こちらデリーの上野店です。 はっきり言って湯島からだと1分かからない。 湯島店にすればいいのに。
注文したのはコルマカレー(¥900)
辛さ:★★
どろっとしたルーにスパイスが加わりさほど辛くない。
豚肉もごっついが柔らかい。
もっと近場にあれば頻繁に通いたい!
あっダブルヘッダーじゃん。















