創価学会脱会相談 木村庄作 -24ページ目

創価学会脱会相談 木村庄作

創価学会に疑問、不安を感じている方は御連絡を下さい。

創価学会から脱会することは、大変に勇気が必要となります。その後の不安のために脱会できない方が、無数におられることでしょう。
 しかし、そんな中、昨今の学会に不安・不信を抱き、脱会を決意される方からの問い合わせが増加しております。
1.周囲の幹部や学会員の家族に相談をしない。

2.「脱会届け」は自分で用意する。
3.脱会表明・脱会届けを出した後に嫌な目に遭うことを想定
※脱会する際、「自分は脱会しますので籍を抜いてください」 と言っても、引き留められる上に、場合によっては反逆者扱いされかねません。
 当方のケースでは、「戸田会長の教義と今は全然違う」と言っただけで、何人もの同僚から脱会を勧められました。今は、異端の人物を会内に置きたくないとする風潮がありますが、かといって、自分の組織から脱会者を出すことも嫌がります。