創価学会では、さまざまなことに対し認識を誤っております。是非、一読し、ご自身で判断し、信仰を見直すことを切望いたします。
学会の信仰は絶対に正しい
日蓮大聖人の仏法は、戒壇の大御本尊を根本として血脈相伝の代々の猊下の御指南をに信順することにあります。現在の学会はいずれも否定した状態にあり、大聖人の御化導を否定していることと同じなのです。
かつての池田名誉会長指導
「日蓮正宗における根本は、唯授一人の血脈である。その血脈相承の御法主上人に随順しゆくことこそ、僧俗の正しいあり方である。この一点を誤れば、すべてが狂ってくるのである。創価学会は、御歴代の御法主上人に随順してきたがゆえに、永遠に栄えていくことはまちがいないと確信する」(広布と人生を語る第三巻)と、指導しておりました。
法華講員 kimu0219s07@docomo.ne.jp