もうご存知の方が多いと思うけど一応UP。
チャリイベの会場となっているさいたまアリーナが
zak側に利用許可を出していないとHPで公表。
とりあえずcjesとZAKの発表を待つしかなさそう。
本当にがっかり。
3人にとってイル活は本当に難しいんだね。
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さいたまアリーナのHPより
↓↓↓
☆平成23年6月7日の株式会社ザックコーポレーションからの利用申込について
株式会社ザックコーポレーション・ホームページ上で告知されている6月7日のイベントにつきましては、当館が会場として表記されておりますが、当館では利用許可を出しておりません。
当初利用許可に向け手続きをすすめておりましたが、出演が予定されているアーティストの契約に関する問題が存在している中で、同社に対して利用許可を出すことが適切でないと判断をいたしましたので、お知らせいたします。
地震のこともあったし、
こんな時こそ、ジュンスで癒されたいのに
自分でも、どうしちゃったんだろうと思うほどヾ(*´∀`*)ノキャッキャできなくて・・
ツアーの一部が中止になったり、チャリイベも横アリから埼アリに一転したり
いろんな噂がたったり
癒されるどころか、心配の方が先に立って・・・
正直、この状況がちょっと重過ぎて
もやもやもやもやしてたのよねぇ・・。
ただただ何も考えず、普通に萌えたいんだよおって。
↓この動画を見て、去年1年間の軌跡を振り返ってみたら
どんなふうにジュンスを思って、見守っていたか思い出したよ。
んでもって
ジュンスに会いたくなった(*゚∀゚)=3ハァハァ
ブログに遊びに来てくれるいづみちゃんが作った動画です。
ジュンスへの愛がつまった本当に素適な動画だから
是非見てねん。
いづみちゃん、ナイスな動画をありがとうヘ(゚∀゚*)ノ
ジュンスの単独インタビューがUPされてました。
歌に対する思いとか自分の使命とか将来とかいろいろ考えてるんだなあ。
あたしが24くらいの頃なんて、お給料もらって
遊ぶことしか考えてなかったけどなあ('・c_,・` )プッ←腰かけ丸出し。
とにかく、ジュンス様はPCバンに通ってるだけじゃなさそうだ(`ω´)グフフ
読んで良かったなあと思った記事だったので全文をUPしておきます。
よかったら読んでみて~~。
↓何個か翻訳機を使って訳したけど読みにくいとことろがあったら許してちょ(´∀`)
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東方神起との決別...ミュージカル俳優の挑戦...痛みで人生を学びました

■JYJキムジュンスの単独インタビュー
『天国の涙』で興行俳優ぐんと
"世の中を治癒する歌手になりたくて"
ポップオペラに挑戦のための声楽レッスン中
"自分自身を育てて『この程度ならいいんだろう』と安住することから、すべての問題が起こるということが分かるようになりました。"
アイドルスターでミュージカル俳優で領域を広めていっているグループ‘JYJ’のキム・ジュンス(シア・ジュンス)が11日フォーカス新聞とインタビューで“私も歌手である前に人間でしょう”として内心を打ち明けた。 昨年東方神起との決別過程で体験した傷をミュージカル‘モーツァルト’に没頭しながら勝ち抜いた。
引き続きミュージカル‘天国の涙’を通じてミュージカル俳優‘キム・ジュンス’でまた花を咲かせた。 彼は‘より一層強くて成熟した男’になった。 多くの人々が彼を1987年1月1日生で分かるが、事実は1986年12月15日双子(兄ジュノ)に生まれた虎年だ。 高校2年生まれの時東方神起でデビューしていつのまにか25才の青年になった。


"天国の涙2幕最初のシーンでは『学ぶ必要があったんだ』を歌いながら『こんなのが人生だね』と心にジーンとしました。 私は、生きるために、生きて愛する人に会うために、他の人を殺さなければならない状況というのは必ず戦争でばかり起こることではないでしょう。"
キムジュンスにミュージカルは、人生を教える教師です。 "相手と戦って勝たなければならない競争社会というのは事実よりも、そのような方法で生き残るために人を抑圧する方法を学ばなければならない境遇がもっと悲しいことですね。"


彼は腹が立ってかっとする性質をあおるような最近のような世相を直す方法として'善意の競争'を思い出した。
"私が負けても納得するほど相手が立派な資質を備えている場合は、結果を謙虚に受け入れるルールが私たちの社会に作動すればいいです。"
キムジュンスの信念は、最大限の努力をすることだ。 そうしてはいけないとしても、新しいことを始めることができるからだそうだ。 (努力を)しても駄目なことがあるのかという質問に彼は"勉強"とした。



"特に、数学は2次方程式を終えて、三角関数に移りながら『勉強はしてもだめなこと』(笑)"
キムジュンスは、現在のポップオペラに挑戦している。 片手間に声楽のレッスンを受けている。 アイドルダンス歌手で、ポップオペラ歌手への変身は、彼には20代に投げられた宿題のように切実だ。
"声楽を加味して歌う歌を伝えることができる感性は、また違うんです。"
30代には曲を書くミュージシャンになりたいとした。 誰でもどのような状況に処したときに、『キムジュンスの歌が歌いたい』という考えを起こす作曲家になりたいとした。

"ミュージカル『モーツァルト』の黄金別という歌が出てきます。 高い壁を破り、大きな世の中で夢を探して成しなさいというのです。ミュージカルには観客の生と重畳されて自ら返り見て涙を流す部分があるものです。 ミュージカルを通じて、皆さんの人生を慰め、勇気を与えられる俳優で、いつもそばで守ってあげますよ。"
キムジュンスは、人生を歌う歌手、思い出と感動を呼び起こすの音楽家になりたいとした。