情報管理 カテゴリ
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お店での商品分類の仕方がこれ。
デパートで階ごとに違う種類のものを並べていたり、
カメラ量販店で、テレビコーナー、DVDコーナーと別れていたり。
テレビコーナーでも液晶・プラズマ・ブラウン管と別れているのもやっぱりカテゴリで別れてますね。
会社の部署なんかもそう、営業、総務、財務、製造なんか。
苦しむには死ぬことよりも…
苦しむには死ぬことよりも、もっと勇気がいる。
ナポレオン
前進すること。
逃げ出さないこと。
当たり前のこと。
何かあったとき、当たり前が当たり前でなくなる。
立ち止まりたくなる。
逃げ出したくなる。
こんなに難しいことはない。
こんなに苦しいことはない。
その苦痛が永遠に続くかのように感じられる。
それでもこの永遠から逃げてはいけない。
それは偽りの永遠だから。
その先に本当の永遠があるのだから。
間違いに気付くこと。嘘を…
とても簡単なことだ。でも、時代がそれを許さない。
この星には緑がない。
僕たちは、あの場所を求めているのに。こんなにも求めているのに。
そこでは穏やかな日常が続き、争いがなく、奪うこともなく、人が人として生きられる聖地。
そうそこは。その場所の名は・・・。
子供は誰でも芸術家だ。問題は・・・
子供は誰でも芸術家だ。問題は大人になっても芸術家でいられるかどうかだ。
ピカソ
あなたはまだ芸術家ですか?
「永遠」これが重要なキーワード。
永遠に芸術家たれるか?
一時のものに真実はありえません。
永遠にありつづけ る、
その先にこそ真実があるのです。
あなたにとって永遠なものってありますか?
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時間
位置
アルファベット
連続量
情報をいかにかんりし整理するか、それは現代の情報化社会を生きる私たちにとってとても重要な問題です。情報を整理するに当たっての分類は上の5つのどれかになります。これをふまえて情報を整理できるようになると、情報管理の効率がぐんと上がります。
金儲けはやさしいが、経営とは違う。世のためになって利益を上げるのが経営であり、だから経営は難しい
金儲けはやさしいが、経営とは違う。世のためになって利益を上げるのが経営であり、だから経営は難しい。
五島昇(東急コンツェルン二代目総帥)
あなたはお金を稼ぎたいですか?経営をしたいですか?
経営には永続性が要求されます。だってそうしないと世のためにならないでしょ?
故に経営のテーマは「永遠」です。
永遠なる経営。難しいテーマです。
私が勤めるELA(Eternal Life Academy)の学園長である本宮先生が、この「永遠なる経営」をテーマに講演を行われました。
今日紹介した名言の内容を深く掘り下げた素晴らしい内容でした。すべてが凝縮されたすばらしさが名言にはあります。しかし、いざ実践して行くにはより深い内容を理解して行かなければなりません。いま経営をされている方も、これから経営を考えられる方も、経営者に必要な考え方をあらためて考え直すいい機会になるのでは無いでしょうか?
ご興味のある方は、
kimu64@open1.comまでご連絡下さい。折り返し詳しいご案内をさせていただきます。
繰り返される悲劇、繰り返される傷み。
繰り返される悲劇、繰り返される傷み。
人の想いはこんなにも強く、
そしてはかなく、もろ い。
生きること、生き続けること、
生き抜くことがこんなにも辛いものだなんて。
こんなにも苦しいものだなんて。
僕は選ばなければならない。
選択しなければならない。
生と死が交錯するその刹那、
僕は人であり続けることを選べるのだろうか。
いまからここから始めよう
中野雅人
「一日一悟」最初の読者になってくれたmasat0821さんの素敵な言葉です。
そして中野さんはこの素敵な言葉をタイトルにした小冊子を発行されてます。
詳しくは、
http://ameblo.jp/masat0821/theme-10000594521.html
まで。
何かを始めるとき、
何を始めるかも大切ですが、
いつ始めるかがもっと大切。
あれもこれもと考えていて、
結局始められなくなっちゃう事って多いですよね。
私はこの素敵な言葉を聞いて、
とにかくなんでもやろうと思ったことを始めてます。
この「一日一悟」もそうです。
いろいろ始めすぎて、ちょっとあっぷあっぷしてますが、
とっても充実した毎日です。
これも、中野さんのこの素敵な言葉のおかげです。
中野さん、ありがとうございます。
そんな中野さんのちょっとためになるブログはこちらです。
言葉では伝えられないものがある、それは人の想いだ。
心の中の想いは言霊に宿らない。
だが想いを知る術がひとつだけある。相手の目を見つめることだ。
少女は俺に嘘をついた。紳士は俺に嘘をついた。
だが、彼らの瞳を見た瞬間、運命は流転し、真実が解き明かされていく。
相手の目を見れば分かる。真実はひとつしかない。
一国の宰相となるよりも、ダービー馬のオーナーになる方が困難である
一国の宰相となるよりも、ダービー馬のオーナーになる方が困難である
W・チャーチル
ふむと納得させられました。競馬好きな人ほどニヤリとするかもしれません。
大統領や総理大臣が偉いわけではありません。とうぜんダービー馬のオーナーもね。
難しいことを出来るから偉いのではありません。やるべきことをやる人が偉いのです。