Kimrocks的 天地想像!(創造ではありません) -99ページ目

オペラな夢

これは昨日の夢なんだけど。
中世っぽいオペラに出演するっぽい夢だった。

最初は観客席にいたのだが、なぜか出番といわれて、裏からステージに。
セリフが一言あったんだけど、通し稽古もしてないっぽくて、誰にどのタイミングで
セリフを言うのか全く分からすあせりまくり。
しかも、衣装を着てなくて、Tシャツ姿。
マジやヴぁい。

でもなんとか1幕をやり過ごしたらしい。
次は、大きな会議室のシーン。
客席が見えないんだけど・・・・。いきなり、壁が開きそこから観客席が。
隣に仲代達矢風の役者の人が「靴をはきなされ」という。
あれ?ビーサンだった・・・。
「誰か靴を。」
と自分で言うと、執事みたいな人が履かせてくれた。
と、いきなり観客席が騒ぐ。
藤原竜也風の男の子たちが、歌を歌っている。
それが終わり自分たちの芝居が始まるんだけど、またもや、誰にセリフを言うのか分からず
「おい!いないのか!」
っていうセリフだったらしいのだけど、知らない役者へそれを話しかけてた。
なんかもうわからん。

もうこれ以上セリフを覚えるとかのプレッシャーに耐え切れず起きてしまった。