Kimrocks的 天地想像!(創造ではありません) -5ページ目

久々の更新

久しぶりに夢でみたことを書く。


鹿児島に向かっているらしい。
電車に乗っている。
3人で移動していて、何かの研修らしい。3日間の行程が組まれているようだった。

3人とも何かとても眠いようで、1回乗り換えてまた電車に乗っているのだが、目的の駅を
乗り過ごしてしまったようだ。
時間は真夜中っぽい。

周りの人にここで降りても戻る手段があるか?を聞いて電車を降りた。
降りた駅は、真夜中の割りに人通りが多く、駅を出たとこでも通りは屋台みたいなものが
並んでいた。

ちょっとタクシーを探してみるが、車の通りが多いのにタクシーが見当たらない。

そこで重要なことに気づく。

全員、スーツケースを電車に忘れていたのだ。
とても気が思い。

スーツケースを探す手配や、このいつ戻れるか分からない焦燥感とかなり費用がかかるであろう
戻りの代金・・・。
なんでも、車で1時間くらいはかかるということだ。かなりの距離・・・。

そして、駅舎の中へもどると、なんと電車にわすれたはずのスーツケースが3個ともあるではないか?なぜかキオスクみたいなとこのオバサンにお礼を言ってから、またタクシーを探すことに。

すると都合よく小型のタクシーが前方から見えてそれをとめることに。
乗り込もうとすると、そのタクシーにはメーターがない・・・。しかもちょっとアジアンな運転手。

「○○までいきたいんだけど、いくら?」
とか聞くと
「1万3千円」
とか言ってた。案外安いかも?と思って乗り込もうとすると、なんかそこまで行くのが面倒らしい。何だよ!!と思いそのタクシーを乗るのを諦めたのだった・・・。

その後、宿泊先に連絡をして、朝までこの街で飲むことを決めたようだ。

というところで目が覚めた。