再生不可な魂の行方
https://twitter.com/retopsnart/status/1742181497946398967
そうさ、過去の地震も123便も俺達さと言わんばかりの、昨日今日の出来事。DS並びに支配者たるそのボス共よ、お前達の悪事によってこの世を去った何千万、何億人の人々の無念は消えることはないぞ。お前達は死んだら、地獄でその分何千年も彷徨い苦しむ事になるだろう。お前達が死ぬ時が楽しみだよ。
※いや、そういうのはアーキビストが排除してんだけど…
※それよか、セントラル・サンに送るか?
陰謀論者のいう通りに世界が動いていってる
https://twitter.com/snyker999/status/1742213428167778338
災害が起これば必ず陰謀論者が現れますね。
ただ感心するのは、陰謀論者のいう通りに世界が動いていってるということ。
千羽鶴
https://twitter.com/Southern_X777/status/1742273941744558222
子供達が被災地に千羽鶴を送ることについてだが、折って教室に飾って日々被災地を想って「どんな支援が必要か」「自分がそばにいたらどう行動すべきか」などの話し合いの時間を持つのはいかがかと。子供達が他人を思いやる気持ちを合理的判断で押さえ込むのはどうも、というリプがあったので。
実際、誰が折ろうと被災地では役に立たないし、支援物資を待ち焦がれていた被災者の方が「食料でも水でもなく開けたら折り鶴だった」ことへの怒りを投稿されていた。ただでさえ逼迫している物流を折り鶴の配送でさらに困難にするのはどうかと思う。
https://twitter.com/mjnTTcTBmf1oyYT/status/1742277098021191763
「教育現場での行為」と「実際的な有効性」とは分けて考える必要があるのかもしれません…
折り鶴の被災者への有効性は皆無でしょう。
教育現場では「文化」や「集団行動」を学ぶ事も大切ですので、学校の教室において真っ向から先生に異を唱えるの行為には賛成しかねます。
難しいところです…
https://twitter.com/Southern_X777/status/1742278606200656334
この件についてこのスレッドで貴殿の話の対象が「被災地」ではなく「広範な思いやり教育の現場」に一方的に広がってしまっているので私はこの話題からこのスレッドにおいては退室します。私は被災地への対応として「折り鶴は無意味(迷惑になる可能性大)」という現実論から話を始めました。貴殿のリプがあったので「折り鶴を折りながら被災地を想う」時間を設け、送ることはせずに被災地現場の状況について話し合うことを提案しました。思いやりは相手の状況を慮っての行動です。単なるお作法を周到することではないと考えます。以上です。
https://twitter.com/Vladimir789012/status/1742278792624890076
私の知る限り、日本には緊急時に何をすべきかを子供たちに伝える学校の科目はありません。 ロシアでは、高校生でさえそれを持っています、それは私にはこの主題が日本の学校で必要とされているようです。