彼女は11歳下の外国人(遠恋中) -46ページ目

[小説風]〜クリスマスの物語3〜(R18)

[小説風]〜クリスマスの物語2〜(R18)

[小説風]〜クリスマスの物語1〜

『もし彼女が一緒だったら』
って空想を
小説風に書いてみます。
途中から官能風に・・・。
※携帯でも読みやすいように
するために、
単文構成になってます。


☆★☆★始まり★☆★☆

僕らは
空が暗くなり始めた頃
恋人達であふれる
駅に降り立った。電車
駅前の通りに光る
青いイルミネーションが
2人を迎えてくれる。きらきら

「キレイ・・・きらきら
満面の笑みで
辺りを見回す彼女。
僕にはその笑顔の方が
キレイだった。ドキドキ
いつの間にか
彼女は僕の左腕に
手を回していました。
「じゃ、行こっか」

イルミネーションの通りを
200mほど歩き、イルミネーション
路地裏へと向かう道を
50m歩いた所に
胸くらいの高さの
クリスマスツリーが
飾ってある。クリスマスツリー
そこはちょっと小洒落た
洋食屋さんで
中から暖かい灯が
路地を照らしていた。
僕は彼女をエスコートし
店のドアを開けた。ドア*
カランコロ~ンカラ~ン
店の人に予約している事を
伝えると、
窓際の関に案内されました。テーブル

たわいもない会話で
食事を楽しみ、ナイフとフォーク
チーズ料理が終わると。
小さな花火が付いた
デザートが運ばれて来ました。
彼女はその花火を花火
嬉しそうに見ています。
火が消えると僕は
デザートのお皿を
テーブルの中央から
少し端に移動させました。
「何はてなマーク
と不思議そうな顔の
彼女の前に
小さな箱を置きました。プレゼント

「これって」
「うん」
内緒で作っていた
シルバーリング。指輪
渡すまでは
内緒にしたかったけど、
僕の怪しい行動に
疑問を持った彼女が
しつこく問いただすので、
プレゼントを作ってると
伝えていたのだ。べーっだ!
もちろん
実物は見せてなかった。
「出してごらん」
「わぁ~すごいラブラブ
「作ったように見えない」
彼女の笑顔が
嬉しさを物語っていました。
「じゃぁ、私からも」
ラッピングされた箱の中から
自分がどうしても欲しかった
大好きなアーティストの
数量限定のCD。CD
忙しくて買えなかった事を
知っていた彼女が
探し出して
買って来てくれてたのです。
金額的には安くても
彼女が探してくれた事が
すごく嬉しかった。感動

食事を終え
会計を済ませると、
僕らは手を繋ぎ
繁華街の方へと
歩いて行った。夜景
他の恋人達は
繁華街から少し離れた
坂の方へラブホ
肩を寄せあい向かっている。

僕たちは
パーティーオードブルと
シャンパンを買って赤ワイン・ボトル
駅前のシティーホテルに
向かいました。ビル

☆★☆★つづく★☆★☆
クリスマスの物語2

この先はエッチな表現が
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