昨日ちょっと会社で イラッとすることがあって、 並木先生のその場でできるグゥ、パアの手放しをしたけれど今回はなかなかうまくいかなかった。


あぁこんな気持ちを抱えているのは嫌だな、と思っていたら休憩時間のベルが鳴ったので、天の助けとばかりにさっさと飛び出して、公園まで出かけてオクタヒドロンの手放しをしっかりやった。


そうしたらなんだかスッキリして「まあいっか。これは私の問題ではなく(発言した)相手の問題だし」と思えた。


そして並木先生の言っていた「あなたはこんなことのためにこの次元上昇のチャンスを不意にするんですか?26000年も待ったのに、っていう話ですよ」という一言を思い出した。


そして「大好きな人のため、大切なもののためならまだしも嫌な気持ちにさせるようなことを言ってくる人のためにこのチャンスをふいにするのなんて絶対にごめんだ」と強く思った。


これからもこうやって宇宙のテストがやってくるんだろうなと思う。

でも必ず上昇していこう、と再び思った。