こんにちは

抹茶君代(まっちゃきみよ)と申します。

(君が代を聞くとなぜか嬉しくなります。)

 

★経歴でございます。(あたりまえですがノンフィクションです。)

 

幼稚園の頃から、いたずらに目覚め数々のいたずらで問題を起こす。

特に中学生が万引きで集めてるおもちゃ、無線機などの隠し場所を発見し

残らず頂いてしまった時は警察沙汰になり大騒ぎになる。

しかし、何もわからずやった幼稚園児を装って難を逃れる。

 

この事件が発覚した原因が、一緒におもちゃを略奪した園児仲間が

『親に見られない様に遊ぶ事!』と何度も念を押してたのにも拘らず

親の目の前で高価なトランシーバーで遊んでしまい、親に問い詰められて

簡単にゲロしてしまった為でした。

これに懲りて、これ以後は悪事を働く時は仲間を作らないと言う

教訓を固く守るようになる。

 

★小学生の時クラスで即興人形劇や即興芝居を演じて、自己満足に陥る。

 そして演劇部に入部するもクラブ内で男女の対立が激しく一度も公演無しで

 あったが、演劇で使いたかったアイディアを生徒会の選挙運動に活用

 喋るプラカードや多彩なパフォーマンスが受けて選挙は圧勝!

 それで満足して卒業する。

 

★中学生の時、演劇から離れ、漫画制作に没頭、なれど絵画力が上達せず

 悩む、その時学園祭で観た、高校生の作った8ミリ映画に感動!

 映画なら絵が下手でも大丈夫と言う安易な考えで映画制作に進む。

 

★映画を作る為に高校進学、映画研究部で1年から強引に部長になり

 予算委員会に自分の仲間を大量に送り込み、多額の予算をゲット

 準備万端と思いきや、女性問題でクラブから実質追放状態になり

 文化祭で作るクラス映画に乗り換える。

 この時自分の無能さを思い知るが、この映画が運よくコンテストに入賞

 この時出会ってしまった手塚監督作品に感銘し、卒業後も映画を作る。

 演劇はなぜか有志が集まり2回公演をする。

 『八墓の一族』『悪魔が来たりて尻をふく』(共作・演出)

 と共に当時流行していた角川映画のパロディー演劇。

 両作品とも学校で上演するのにふさわしくない内容ととして

 生徒部から中止要請が来るが強引に上演!

 『こんなん学校でやっていいのかぁ~』と多数のヤジを受けながらも

 満足する。

 

★自主制作の映画で数々の作品にスタッフ、キャストとして参加

 キャストとしては、人ができないような恥ずかしい事をやるような役

 のオファーが多く羞恥心がうすくなってゆく。

 この時オカマも多く演じていたのが君代(キミヨ)の誕生に繋がる。

 

【出演作品主なもの】

★映画

『ONE FILM』 自殺する高校生(主演)

『王将ギョーザ・ド・ムービー』 電波マン

『ノンタイトル映画』 オカマ

『糞だらけの純情』裸のボクサー

『パチンパインズ』 五郎ちゃん(男主演)

『夢で逢いましょう』 サン=テグジュペリ役 

『蜘蛛の糸』 追いかける男(主演)

『指詰超』 ハコビヤ

★舞台

『八墓の一族』 用務員さん

『悪魔が来たりて尻をふく』 悪魔に殺される神父

『アンチテーゼ』作・演出 ヨリコジュン 城産博士(マッドサイエンティスト)

★参考映像

 

抹茶公代主演短編『じゃんけん愛』

 

以上にような感じで創作にかかわって来ました

今後は女優として頑張っていきたいと思っています!

 

★おまけコーナー《抹茶君代のできるまで》

 

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