こんにちは!






それでは参りましょう。





母が帰ってきてから育児&介護のスタートになりましたが、そのストレスが半端ない。






産後2ヶ月でまだ気が立っていたのか些細な事でイライラクヨクヨ。







その中でも特にイライラしたのが母の一言。







里帰りをした方の話を聞くと、自分の母親がストレスになってよく休まらなかったというのを聞いていました。







でも私の場合産後2ヶ月だったので大丈夫かなと思っていましたが、全然大丈夫じゃありませんでした。







harukaはまだ2ヶ月なのでよく泣いていました。






こちらもなんでharukaが泣いているのかわからずひたすら抱っこ抱っこ。







泣き止むまでずっと抱っこをしていたら







母「抱き癖がつくよ」







「赤ちゃんは泣くのが仕事なんだから下のマットに置いておけばいいのに」







「今後困るのはsayakaなんだよ?」







はぁーーーーーーー、うるせーーーーーーー。







昔は抱っこのしすぎで抱き癖がつくと言われていましたが、今は抱っこしてあげられるだけ抱っこしてあげた方がいいと昔と考えが変わってきています。







母親学級でも抱っこの大切さを学んだし、自分が苦になる程の抱っこはしていないつもりです。







それを母に伝えても全く伝わらず、泣いて抱っこする度に「抱き癖が〜」と始まるのでイライラしていました。







抱き癖の話もそうですが、その次はお決まりの







「お腹空いてるんじゃない?」







これもミルクあげ終わって10分後にharukaが泣いたら言ったりするんです。







ついさっきミルクあげてたの見てないわけ??







お腹空いて泣いてるんじゃないから。







それに母乳は泣いたらあげてもいいんですよね?







でもミルクの子は泣いても胃の負担を考えると一定の時間を置かないと次のミルクはあげられないんです。






だから何とかして泣き止ませなきゃいけないのに「ミルクあげれば?」と簡単に言ってくる母にかなりイライラしていました。







里帰りしている方は里帰りを早めに切り上げたりできるし、里帰り終了後は母親と離れられるのに私はこれからずーっと母と一緒の生活。






とてつもないストレスが押し寄せてきました。

こんにちは!





それでは参りましょう。





母は帰宅してからというもの、ここぞとばかりに施設の悪口を言ってきました。






「あそこが嫌だったここが嫌だった」







「だけどお母さんはみんなからの人気者で施設を出る時にはみんなから惜しまれた」






あーそうですか。そんなに惜しまれたならずっと施設入ってればいいのに(笑)






スーパーポジティブな性格って得ですよね。






母みたいに難しい性格の持ち主は絶対施設側も(取扱要注意人物)にしていたと思います。






でも?だから?逆に母にとっては心地よかったのかな?






母の機嫌を損ねないようにみんなが気を使う。







だから文句は出るものの施設で気持ちよく過ごせたんだと思います。






そして毎日のように施設の高齢利用者の悪口。






母「もうね、あんな所ジジイとババアしかいなくて気が狂いそうだったよ」







「お母さんジジイとババアはトラウマになった」






「もう絶対入るものか」






なんか私の為に施設入所してくれてありがたいと思いますが、ここまで文句言います?






無理矢理入れたわけじゃないし、止むを得ず施設入所になったんだからそこまで文句言って欲しくなかったです。






あまりにも文句を言われると施設入所をお願いした私に向かって文句を言っているように聞こえてすごく苦しかったです。






そして言葉遣いの悪さったら。






相変わらず「ジジイ、ババア」なんて言い方で聞いてて不快です。






家での会話なので「高齢者」とまでは言わなくていいからせめて「おじいちゃん、おばあちゃん」や「おじいさん、おばあさん」ぐらいにして欲しかった。






今までは私だけだったのでそういう言葉遣いも聞き流したり注意するだけで良かったのですが、今はharukaがいるのでそういう言葉遣いを聞かせたくないんです。





そして子どもって何故か覚えて欲しくないような言葉遣いをマネしたりするんですよね。







育児も大切ですが、母の教育も頑張って行かねばと思いました。

ʕ⁎̯͡⁎ʔ༄

こんにちは!





それでは参りましょう。





母が帰ってきてからはもう本当に大変な毎日。





今思えばもう少しゆとりを持って生活できたのではと思いますが、そんなの当時の私には通用しません。





初めての育児でとにかく常に緊張していました。





24時間ずっと心臓がバクバクしていて、寝ている時もharukaがカサッと動いただけで目が覚めてしまう毎日でした。





まだ生後2〜3ヶ月なのでほぼ眠っていたのですが、それでも気になって気になって他の家事が手につきません。





テレビを見ていても心ここに在らずという感じ。





ケータイを見ても頭に何も入ってこないんです。





それほど私の頭の中は娘、娘、でした。





家の中は常に小走り。





毎日の家事掃除は変わらず私で、更にそこに育児&介護。





今までも自分の時間なんてありませんでしたが、母が帰ってきてからは完全にゼロになりました。 






夜中もまだharukaは頻繁に起きるので睡眠不足も続きます。





あの時の自分を例えるならまるでアリスに出てくるウサギですね。





常に時間に追われて走っている。





母が帰ってきてからはあまりにも大変すぎて記憶があまりありません。
(^_^;)