■2025.12.07 晴れ・ドライ
■暫定結果(58周)
1,M.フェルスタッペン(レッドブル・ホンダRBPT)
2,O.ピアストリ(マクラーレン・メルセデス)
3,L.ノリス(マクラーレン・メルセデス)
4,C.ルクレール(フェラーリ)
5,G.ラッセル(メルセデス)
6,F.アロンソ(アストンマーティン・メルセデス)
7,E.オコン(ハース・フェラーリ)
8,L.ハミルトン(メルセデス)
9,O.ベアマン(ハース・フェラーリ)
10,L.ストロール(アストンマーティン・メルセデス)
11,G.ボルトレート(ザウバー・フェラーリ)
12,N.ヒュルケンベルグ
13,C.サインツJr.(ウイリアムズ・メルセデス)
134角田裕毅(レッドブル・ホンダRBPT)
15,K.アントネッリ(メルセデス)
16,A.アルボン(ウイリアムズ・メルセデス)
17,I.ハジャー(レージングブルズ・ホンダRBPT)
18,L.ローソン(レージングブルズ・ホンダRBPT)
19,P.ガスリー(アルピーヌ・ルノー)
20,F.コラピント(アルピーヌ・ルノー)
■レース展開
1周目 今年一番早いブラックアウト、1位M.フエルスタッペン。O.ピアストリがL.ノリスを抜き2位。
2周目 FIA表示 : コラピントにスタート手順違反、角田裕毅は10位走行中。
3周目 ファステストラップ : M.フェルスタッペン 1:29.117
無線 : ラッセル「ブレーキをチェックしてほしい。」
FIA表示 : T7でアルボンとハミルトンがショートカットした件について審議
4周目 3位ノリスと4位ルクレールとの差は0.603秒。
ラッセルがアロンソを抜き4位浮上。
5周目 FIA表示 : コラピントの件は不問
無線 : ノリス「このままでいいペースだ。プランAの予定は変わらない。」
6周目 無線 : →フェルスタッペン「いいペースだ。タイヤのマネージメントしてくれ。」
7周目 FIA表示 : ハミルトンとアルボンの件は不問
8周目 無線 : →ノリス「前(ピアストリ)が遅い。」
N.ヒュルケンベルグがソフトタイヤからハードタイヤへ交換
無線 : →ピアストリ「ペースを上げてマックスにプレッシャーをかけよう。」
9周目 ハミルトン、アルボンがソフトからハードへ交換。
無線 : →ピアストリ「マックスのタイヤにグレイニングがではじめた。」
10周目 ファステストラップ : N.ヒュルケンベルグ 1:28.442
11周目 無線 : →ノリス「フェルスタッペンにグレイニングがでている。君のタイヤの方が状態が良い。」
12周目 無線 : ノリス「グレイニングが出始めた。」
13周目 M.フェルスタッペンがペースをつくっているのでマクラーレン勢はタイヤ交換のタイミングが難しい。
FIA表示 : L.ローソンに5秒ペナルティ。P.ガスリーがハードタイヤへ交換。
14周目 無線 : ラッセル「ボックス」
15周目 ラッセル、ハジャーがハードタイヤへ交換。
16周目 ボルトレート、コラピントガハードタイヤへ交換。
無線 : →ノリス「ペースを維持しよう。」
17周目 ノリス、ルクレール、アロンソがハードタイヤへ交換。
無線 : →ピアストリ「プランAでいいか?」「今なら対応できる。」
18周目 無線 : ラッセル「ルクレールがブレーキで動いている。」
ノリスがアントネッリとサインツを抜き7位浮上。
19周目 サインツがハードタイヤへ交換。
ノリスがストロールとローソンを抜き5位浮上。
無線 : →ピアストリ「フェルスタッペンが我々に対してナーバスになっている。」
20周目 E.オコンがハードタイヤへ交換。
ルクレールがストロールとローソンを抜き5位浮上。
21周目 無線 : →角田裕毅(3位)「ノリスが次のラップでDRSに入るよ。」
22周目 無線 : 角田裕毅「何をすべきか理解している。」
L.ローソンがハートタイヤへ交換。
23周目 無線 : →角田裕毅「ルクレールはノリスの1.4秒後方にいる。」
L.ノリスがコース外で角田裕毅を抜いて3位浮上。
24周目 Mフェルスタッペンがハードタイヤへ交換。
25周目 無線 : →ピアストリ「クリーンエアになったのでタイヤの復活を見ようぜ。」
FIA表示 : 角田裕毅とノリスについて記録。
26周目 FIA表示 : ノリスがコース外から抜いていった件について記録
27周目 FIA表示 : 角田裕毅がノリスをコース外へ動かした件について記録
ファステストラップ : C.ルクレール 1:28.044
28周目 無線 : →ルクレール「ペースすごいよ。」
29周目 ファステストラップ : L.ノリス 1:27.998
30周目 FIA表示 : 角田裕毅に5秒ペナルティ。複数回の進路変更。
FIA表示 : ノリスについては不問。
31周目 FIA表示 : C.ルクレールの件は不問。
32周目 無線 : →角田裕毅「ノリスをブロックするのに2回の進路変更をしたからペナルティが出たよ。」「本当に?」
ファステストラップ : M.フェルスタッペン 1:27.844
33周目 ファステストラップ : M.フェルスタッペン 1.:27.801
角田裕毅がハードからミディアムタイヤへ交換。アントネッリがハードタイヤへ交換。
34周目 角田裕毅は18位後退。
無線 : →フェルスタッペン「ここからは最後まで行くよ。」
35周目 無線 : →ノリス「いい仕事だ。ルクレールとのギャップを考えるとルクレールが入ったらタイヤ交換するよ。」
36周目 角田裕毅は17位走行中。
37周目 無線 : →ピアストリ「タイヤの調子はどうかな?」「リアが落ちだしてきた。」
38周目 ファステストラップ : M.フェルスタッペン 1:27.745
39周目 FIA表示 : A.アルボンに5秒ペナルティ。ピットレーンの速度超過。
40周目 ハミルトンがハジャーを抜き13位浮上。
C.ルクレールがハードからミディアムタイヤへ交換。5位後退。
41周目 ノリスがハードからハードタイヤへ交換。
M.フェルスタッペンがピアストリを抜き1位へ。
42周目 ピアストリがハードタイヤからミディアムタイヤヘ交換、2位で復帰。
43周目 無線 : →ピアストリ「タイムロスすることなくフェルスタッペンを追いかけよう。」
C.ルクレールがラッセルを抜き4位浮上。
44周目 ファステストラップ : C.ルクレール 1:27.269
45周目 無線 : →M.フェルスタッペン「(2位のピアストリ)は君より1.5秒以上速いラップを刻まないと追いつけない。今後、情報を伝えるよ。」
無線 : ピアストリ「どんなかんじなの?」→「フェルスタッペンは君のピットウインドウにいるよ。」
46周目 ファステストラップ : O.ピアストリ 1:26.765
47周目 ファステストラップ : C.ルクレール 1:26.625
FIA表示 : P.ガスリーに5秒ペナルティ、トラックリミット違反。
角田裕毅は12位走行中。
無線 : フェルスタッペン「ルクレールはノリスに追いついてきてるの?」「いや。ほとんど同じペースだよ。」
48周目 1位フェルスタッペンと2位ピアストリとの差は約19秒。
49周目 このままの順位だと2pts.差でL.ノリスが王者になります。
50周目 なにもなければ、ノリスが初のワールドタイトル獲得です。
51周目 無線 : →ノリス「SC入ったらタイヤはソフトね。」
52周目 1位フェルスタッペンと2位ピアストリとの差は約17秒。
53周目 1位フェルスタッペンと2位ピアストリとの差は約16秒。
角田裕毅がストロールに抜かれ13位後退。
54周目 1位フェルスタッペンと2位ピアストリとの差は約15秒。
55周目 2位ピアストリと3位ノリスとの差は約2.5秒。
無線 : →ノリス「ピアストリはグレイニングで苦しんでいるの?」「いやリヤタイヤだよ。」
56周目 FIA表示 : T8でのストロールとサインツのインシデントについて審議
57周目 1位フェルスタッペンと2位ピアストリとの差は約13秒。
58周目 M.フェルスタッペンが優勝、3位L.ノリスが初のワールドタイトル獲得。マクラーレン・メルセデスがダブルタイトル獲得。
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