■2025.10.19 晴れ・ドライ
■レース結果
1,M.フェルスタッペン(レッドブル・ホンダRBPT)
2,L.ノリス(マクラーレン・メルセデス)
3,C.ルクレール(フェラーリ)
4,L.ハミルトン(フェラーリ)
5,O.ピアストリ(マクラーレン・メルセデス)
6,G.ラッセル(メルセデス)
7,角田裕毅(レッドブル・ホンダRBPT)
8,N.ヒュルケンベルグ(ザウバー・フェラーリ)
9,O.ベアマン(ハース・フェラーリ)
10,F.アロンソ(アストンマーティン・メルセデス)
11,L.ローソン(レーシングブルズ・ホンダRBPT)
12,L.ストロール(アストンマーティン・メルセデス)
13,K.アントネッリ(メルセデス)
14,A.アルボン(ウイリアムズ・メルセデス)
15,E.オコン(ハース・フェラーリ)
16,I.バシャー(レーシングブルズ・ホンダRBPT)
17,F.コラピント(アルピーヌ・ルノー)
18,P.ガスリー(アルピーヌ・ルノー)
19,G.ボルトレート(ザウバー・フェラーリ)
R,C,サインツ(ウイリアムズ・メルセデス) ※アクシデント(6周目にK.アントネッリのインを突き接触。)
■レース展開(全56周)
1周目 C.ルクレール(フェラーリ)がL.ノリス(マクラーレン・メルセデス)をかわし2位浮上。トップはP.P.のM.フェルスタッペン(レッドブル・ホンダRBPT)。
2周目 C.サインツ(ウイリアムズ・メルセデス)がO.ベアマン(ハース・フェラーリ)をかわし8位浮上、角田裕毅(レッドフル・ホンダRBPT)はスタートで10番手まで上げている。
3周目 角田裕毅がO.ベアマンを抜き9位浮上。
4周目 FIA表示 : A.アルボン(ウイリアムズ・メルセデス)とG.ボルトレート(ザウバー・フェラーリ)接触はお咎めなし。
5周目 FIA表示 : I.ハジャーがトラックリミット違反の警告を受ける。
6周目 K.アントネッリ(メルセデス)がスピンするも復帰。
7周目 C.サインツがマシンを止める。VSC。
8周目 無線 : C.サインツ「ごめん、ペナルティくらうかな?ダーティーエリアから(K.アントネッリ)が戻ってきたよ。」
A.アルボンがタイヤ交換。
9周目 角田裕毅が7番手浮上。
FIA表示 : E.オコン(ハース・フェラーリ)のフライング、調査の必要なし。
FIA表示 : サインツとアントネッリの接触はレース後審議。
10周目 無線 : ピアストリ「左フロントタイヤが心配だよ。感触もよくないし見た目もよくないと思う。」
11周目 無線 : マクラーレン→ノリス「今のところプランBだ。」
12周目 1位フェルスタッペンと2位ルクレール差は約3.5秒。
13周目 無線 : 無線ラッセル「ピアストリが遅いんだけど...。」「ピアストリは左のフロントタイヤが苦しいからね。」
14周目 無線 : 無線ルクレール「後ろのノリスが最終コーナーでトラックリミット違反している。」
15周目 G.ボルトレートがタイヤ交換。
16周目 1位フェルスタッペンと2位ルクレール差は約5秒。
17周目 2位C.ルクレールにL.ノリスが襲い掛かる。
18周目 1位フェルスタッペンと2位ルクレール差は約7.5秒。
19周目 1位フェルスタッペンと2位ルクレール差は約9秒。
20周目 L.ストロール(アストンマーチン・メルセデス)がP.ガスリー(アルピーヌ・ルノー)を抜き12位浮上。
21周目 FIA表示 : L.ノリスのトラックリミット違反の警告。
22周目 無線 : ノリス「トラックリミット違反3回目を食らったから気をつけろよ。」「わかってるよ。」
23周目 L.ノリスがC.ルクレールを抜き2位浮上。
24周目 C.ルクレールがソフトからミディアムタイヤへ交換。9位で復帰。
25周目 K.アントネッリがF>コラピント(アルピーヌ・ルノー)を抜き14位浮上。
26周目 E.オコンがハードからミディアムタイヤへ交換。19位で復帰。
27周目 A.アルボンがF.コラピントを抜き15位浮上。
無線 : フェルスタッペン「タイヤが徐々につらくなりつつある。」
28周目 無線 : フェルスタッペン「今の戦略は(タイヤの寿命を)伸ばせば伸ばすだけ違うストラテジーを選択できる。」
29周目 P.ガスリーがタイヤ交換。19位で復帰。L.ストロール、I.ハジャーがタイヤ交換。
30周目 無線 : ノリス「ここからソフトタイヤで最後まで行ける?」
31周目 角田裕毅がミディアムからソフトタイヤへ交換。11位で復帰。
無線 : ピアストリ「ラッセルのアンダーカットレンジにいるけど先に入る?どうする?」
32周目 ピアストリがミディアムからソフトタイヤへ交換。O.ベアマン、F.アロンソがタイヤ交換。
33周目 L.ハミルトンがタイヤ交換。K.アントネッリがタイヤ交換。
34周目 L.ノリスがタイヤ交換。F.コラピントがタイヤ交換。
35周目 M.フェルスタッペンがタイヤ交換。G.ラッセルがタイヤ交換。N.ヒュルケンベルグがタイヤ交換。
36周目 角田裕毅に勝負を仕掛けたO.ベアマンがスピン。
37周目 A.アルボンが2回目のタイヤ交換。
38周目 C.ルクレール(M)とL.ノリス(S)の2位争いが展開される。
39周目 1位M.フェルスタッペンと2位C.ルクレールの差は約6秒
40周目 無線: ノリス「この距離だとタイヤがつらい」
41周目 K.アントネッリに対してトラックリミットの警告。
無線 →M.フェルスタッペン「ノリスがタイヤについての文句を言ってるよ。」
42周目 1位M.フェルスタッペンと2位C.ルクレールの差は約7秒
43周目 6位G.ラッセルと7位の角田裕毅の差は約13秒、ポイント獲得を狙いたい。
44周目 10位F.アロンソと11位L.ローソンは1秒以内の接戦。
45周目 2位C.ルクレールと3位L.ノリスとの差は約2.5秒
46周目 無線 : ノリス「全然グリップないけど...」「タイヤが冷えたらルクレールを追いかけれるぞ」
47周目 2位C.ルクレールと3位L.ノリスとの差は約2秒
48周目 2位C.ルクレールと3位L.ノリスとの差は約1.2秒
49周目 2位C.ルクレールと3位L.ノリスとの差は約1秒
50周目 2位C.ルクレールと3位L.ノリスとの差は約0.5秒
51周目 T1でL.ノリスが仕掛けるもC.ルクレールにポジションを守られる。
L.ノリスが2位浮上、1位M.フェルスタッペンとの差は約8.8秒で残り4周。
52周目 無線 →C.ルクレール「(ノリスはトラックリミット3回やってるから)どんどんプレッシャーを与えていこう。」
53周目 2位L.ノリスと3位C.ルクレールの差は約4秒にひらく。
54周目 P.ガスリーがタイヤ交換。
無線 : →コラピント「両方ともマネージメントしているので(ガスリーと)ポジションを入れ替えよう。」
55周目 コラピントとガスリーがT1で接触しかける。ポジションスワップできていない。
56周目 M.フェルスタッペンが優勝、O.ピアストリとの差は40pts.に。
■DAZNハイライト