最近更新ができておらず、申し訳ないです。
双子のことをこの間も忘れてはおりせん。
むしろ日々、学ぶことだらけです。
最近はよくnoteにいることが多いです。
PTSDのことも書いてはありますが
双子のことも赤裸々によく書いております。
テーマ別(マガジン別)に書いてあるものもあるので、
私が何を想っているのかよかったら見てくださると嬉しいです。
ここでは月命日の話しや報告よりも
心のぐちゃぐちゃを書いたりしております。
家族のことの整理もあるので
不快でしたらこちらの更新もこれからも
続けるので待っていただけたら幸いです。
最近一つ大きなことを学びました。
私の心臓は生まれつき人の5パーセント小さいです。
妊娠中も頻脈で循環器に回されたりしました。
妊娠中は血液が増えますよね。
わたしはポンプが小さいですよね。
普通の運動は出来ないサイズらしいです。
部活動もできないそうです。
ということは、双子を生産期で産めていたら、
もはや妊娠中にわたしが死んでいた可能性がありました。
双子はわたしのために生まれてきた、
それだけは揺るがない私の事実です。
それを裏付けることが
何度も何度も生まれるのです。
今日心臓のことで
もう子供は諦めるべきか主治医に尋ねます。
すごく、怖いです。
PCOSだし子宮頸管無力症だから
リスクが高く、子どもに対して前向きにはなれない。
でも、望みが絶たれるというのもまた、大きい。
だってわたしは、本当は
子どもが誰よりも欲しかった人間だから。
なつほとりんかは私の宝物。
生きる糧。
ずっと、ずっと。
誰かの中で終わった命だとしてもね。
