ふわふわnoしっぽ

ふわふわnoしっぽ

シェルティ×柴 のmix犬
2007年生まれ♂の えーす との
日々のいろいろを気まぐれに
2025年11月えーすはお星様になりました

前回の温泉旅行の続きはまた後日に、、、

忘備録です。とても長いので

スルー推奨いたします。。🙇🏻‍♀️

最後にココちゃん黒猫情報ありマス。





月曜日、じいじの施設から電話。

今回はお昼の面会時間でした。

今から向かうという時に、

スマホの着信があったことに

気づき、かけ直すと





「今朝から発熱があり、主治医に連絡を

とって薬を服用しているが、

まだ熱が下がらない。(38度台)

体調的にはそんなに悪くはないが

明日主治医が往診に来るとのことで

様子を見ています」ということでした。





Aが到着して、部屋に看護師さんが来てくれて

今朝からの体温の変化や酸素飽和度

というのか指で測るやつも

血圧も今のところ問題ないとの話で

じいじも、話しにくそうではあるけど

目はしっかりしていました。





「コロナやインフルの検査は

12時間以上経たないとはっきり

出ないので、時間が来たらしますね。」

ということでした。誰も施設内では

感染症の人は出てないとのこと。





お昼はご飯食べられなかったと

聞いたので、晩ご飯食べられる?と

聞くと、食べられると言ってくれました。





手足が冷たいと聞いていたので

指も揉んでみたり、

足はとても熱かったので

少し布団をめくってさすって

みたりしました。





しんどくて唸ってるという感じでは無く

寝ていたので少し安心してその日は

帰りました。





翌日、電話でまた状況確認をすると

「カロナールを6時間毎に飲んでいるが

熱が下がらない。。。

午後に往診してもらい抗生剤が出たので

それを夕方から飲むので、それが効いたら

いいのですけど」という事で、





以前に尿路感染で発熱した時は

抗生剤を、点滴してもらったりして

訪問看護の方に1週間ほど来てもらい

治ったこともあるので、

また、尿路感染なんかなぁ〜とも

思ったのですが、

(コロナ、インフルは陰性だったらしい)





今まで家で発熱した時も

だいたいカロナールの大きい方を

一錠飲んだら少しは下がっていたので

熱が下がらないのは珍しいなと

思っていました。





「主治医に診察に行った方がいいのではと

(翌日病院が休みなので)聞いたが、

抗生剤で様子見てくださいと言われた」

とのことで、日頃病院にすぐは行きたく

ないじいじのことを考えてくれたのかな

と思いました。





で、発熱から3日目午前中に電話、

まだ下がらないとのことで、

すぐに施設へ向かいました。

また別の看護師さんが来てくれて

説明を受けると、





発熱した日(2日前)はなんとか夜ご飯を

3〜4割食べたけど、

次(昨日)からは食べられなくて、水分を

いつもの半分くらいなんとかゼリー状に

したりして摂ってもらってるが

尿量も少なくなっているとのこと

でした。





明らかに2日前とは違って衰弱してる

感じでした。

そして、酸素飽和度が、90〜91に

下がっていて、喉で痰が絡んでいると

いう事で吸引をしてもらったりして

少し楽になってると思うとのことでした。

痰の絡みと吸引は、少し驚きました。





いつもしっかり食べて水分もとってくれて

るので、水分がとれてないのが心配と

いうことでした。





この日は祝日だったので、救急車を

呼んでもらい、病院が決まった時点で

搬送となったのですが、





いつもは、病院にあまり行きたくないと

いうじいじですが、介護士さんにも

今回は行くかどうか「お任せします。」

と言ってたのでしんどかったんだろうと

思うとのことでした。





最終的にAの確認が必要ということで

着くまで待っていただき申し訳

なかったけど、状態を見たかったので

すぐに行ってよかったです。





救急車が来るまでの間も、暑いと

言って布団をはずしてもらっていたのに

しばらくすると寒いと言ったりして

体温調整が難しくなっていました。





病院に到着して、救急処置の部屋に入って

行ったじいじ。部屋の前でAは

長く待たされたんだけど、一度検査に

連れて行かれてて帰ってきてたので

(そんなに忙しそうでもなかったから)

なんでかなと思いつつ、しばらくは

我慢していました。





1時間過ぎて10分20分経った時に

看護師さんが出てきたので、

まだかやっと聞くと、

「検査の結果は出てるのですが

入院の部屋がどうなるかまだわからない

のでもうすぐだと思います。」と言われて





心配して待ってるのに、先に伝えて

くれたらええやん。と、正直思いました。

言いませんけど。。





そして、それからしばらくして

救急担当の医師が説明しに出てきて

話を聞きました。





血液検査と画像診断の結果、

病名的にはのうきょうということに

なると言われ、





脳?と聞き返すと





のうは膿(うみ)の方ですね。と。





膿胸という字のようです。





つまり、肺に膿がたまっている。

炎症の値もあまり見たことがない高さ

なので、ワタシは循環器科なので

また明日呼吸器科の先生が診て治療法が

決まるかと思うが、もしかしたら

外科的な処置が必要になり、外科に

なるかも。

(膿を抜くことになるかも)





ということで、それで入院の部屋が

決まらなかったのかと思いました。

入院は必須で、高齢者なので急変

することもあるからと、以前高熱で

入院したときのように

いざという時の事を聞かれました。

(今日はICUに入るという事でした。)





今回は本当にそれがあるかもと

ずいぶん不安な気持ちになって

しまったけれど、





色んな書類を書いた後に

ICUに会いに行くと、こちらが

言ってることはわかってるので、

熱が下がらないのでしんどそうは

しんどそうなんだけど、





今はまだ大丈夫と思えました。

ただ、やはり話すのは難しい状態。

だから、うん とか ううん とかで

返してくれたらええでって

言うのに、話して伝えようとするじいじ、、、

ICUの看護師さんにもちゃんと反応して

いたようで安心しました。





膿が溜まってきたのがいつ頃から

なのかわからないが、肺炎をしたことが

あったなら、(80歳すぎてから罹患し

自分で歩いて治療に通って治していた)

少しずつ長い時間をかけて

溜まっていったのかもしれないと

話を聞いて、





2年前の高熱で入院した時は

わからなかったのかな?もしかしたら

その後からなのかな?と思ったり

しました。





あの時は結局1ヶ月半程の入院になって

包括ケア病棟の方で、嫌な思いを

したじいじなので、長引かないように

願ってるけど、難しいかな。。。

ともかく無事に退院できますようにと

祈ります。






ここまで見ていただいた方ありがとうございます。お願い




クローバークローバークローバー




ココちゃんに新しい彼氏?!

と前回載せたのですが、

↓左ココちゃん 右男のコ


実はAはこれは彼氏ではなく弟(同胎)かもと

思っていまして、

なぜかと言うとココちゃんはこのコに

ここでカリカリもらえるよ、頑張りやって

教えている感じなのです。

実際この後このコだけがいた日もあるし。




そして、ココちゃんのお母さん猫が

わかっていて(公園の情報通から)

そのお母さん猫がこのコ下矢印(最近撮れた)


アップ❗️

迫力ある顔してますが、左耳切れてる

桜猫さんなので女のコですよ。笑




ココちゃんそっくりさん彼が

このコ下矢印


そしてココちゃんはこれ下矢印


ココちゃんは可愛いお顔をしてくれる

ようになってるので、気合い入ってるのは

お母さん&そっくりの男のコだけど、🤣

似てるでしょ??

多分みんな一族だね。きっと。





だから、ココちゃんの永遠の彼氏は

えーす、ということでよろしくお願いします。ウインク













見ていただきありがとうございます♪