校長先生の話は娘と私、私の姉への謝罪から始まった。
校長先生曰く、
・Rちゃんの乗車は試験的なもので、正式な許可はだしていない
・Rちゃんのママとおばあちゃんがスクールバスに執着していて、ごり押しされて試乗が始まった
・学校の認識の甘さで娘ちゃんを傷つけてしまって申し訳ない
・添乗員さんが今回の事をとても怒っていて、バスには乗せられないと言っている
・学校長としても今後Rちゃんとおばあちゃんのバス通学は許可しない
との事でした。
その後はRちゃんママとおばあちゃんのモンペっぷりを聞いて驚いたり呆れたり…。
今回の事は学校に一任することになり話し合いは終わった。納得できる話ができて安心しながら役員の仕事に向かった。