2014年がおわりますね[みんな:01]

タッセルを作りに来て下さった方、タッセルを買ってくださった方、

このブログを読んでくださった方。

同僚、友達、家族。

みなさん、大変大変お世話になりました[みんな:02]

ありがとうございました。

2015年からは、大変申し訳ないのですが、しばらく、タッセルレッスンをお休みをさせていただきます。

作る方も、お休みをいたします。

 

理由は2つ。

子どもと接する時間を増やしたい。

今おまかせいただいているもう一つの仕事に集中したい。

 

ただ、タッセルは私のライフワーク。

もっと技術を磨きたいですし、天然の糸や歴史についても、もっと勉強をしたいと思っています。

なので、いつかはタッセルに集中できる環境を作ろうと思っています。

 

誠に勝手ながら、そのいつかまで、引き続き、タッセルのSeaside Atrieをよろしくお願い申し上げます[みんな:06]

 

いただくメールはチェックをしております。

何かございましたら、お問い合わせください!

おはようございます。

タッセル教室のアトリエシーサイドです[みんな:01][みんな:02]

復帰後初のタッセル製作は、瓶につけるミニタッセル大量生産[みんな:09]
 

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大阪でアロマのお教室をしている姉からのオーダーです[みんな:10]

瓶の中に何が入るかは、完成までお楽しみに~っ✨


本来、こういう脇役でこそ、タッセルは力を発揮します[みんな:06]

主役を引き立てるBestな大きさ、配置、糸の材質が必ずあるからです。

こんな経験ありませんか??
市販の中国産のタッセルを『なんかちょっとイメージと違うけど、もうこれでいいや』と妥協して選んだ結果、やっぱりイマイチ[みんな:07]

カルトナージュやアクセサリーをご自分で作られていて、こだわりを持っていらっしゃる方こそ、タッセルって安っぽくてダサいから自分の作品には合わないと思われている方が多い気がします[みんな:05]

でも、タッセルは、糸やデザインによって、ナチュラルにもゴージャスにもエキゾチックにもなります。
なので、日本、ヨーロッパ、アジア、アメリカ、、、どこにいっても地域に根づいたタッセル文化がありますよね。

アトリエシーサイドでは、遠方からのタッセル製作のオーダーでも、大きさや糸選びは妥協しません[みんな:04]
写真やテレビ電話などを使って、仕上がりのイメージを一緒に共有しながら、製作します[みんな:08]

貴方の作品に合う、オンリーワンのタッセルを作りたい方は、一度ご相談ください[みんな:10]

 

 

おはようございます[みんな:01][みんな:02][みんな:03]

9月10月とお休みを頂いていたタッセルレッスンと制作ですが、無事に試験が終わったので、再開させていただきます♩

レッスンは、引き続き土日限定になりますが、タッセルに少しでもご興味ある方、お待ちしております[みんな:04]

お休みの間にお問い合わせを頂いた方には、レッスンの詳細決まり次第、個別でご連絡差し上げます[みんな:05]

制作も再開いたしますので、作品出来次第、アップしていきますね。

引き続き、タッセルのSeaside Atrieをよろしくお願い申し上げます[みんな:06]