新聞もテレビと同じく嘘ばかりになってきたので見ていません。


スポーツ紙の競馬欄か競馬専門紙ぐらいですかね。読むのは。


真実を報道して欲しいです。

みなさんこんにちは。


元厩務員の君島です。


タイトルにもありますが、


「テレビ離れ」について。


かつて君島もテレビっ子だったんですけどね・・


政治・経済・スポーツ・芸能・お笑い


どのジャンルもだんだんくだらなくなってきて


見れる番組が減り続け。


とうとう見ようと思う番組がなくなりました。


最近テレビがつまらなくて仕方ありません。


なので処分しました。


現在君島の自宅にはテレビがありません。


意外と快適ですよ。


部屋も広く使えますし。



女優・本仮屋ユイカさんの妹で青山学院大学在学中の、


本仮屋リイナさんが東海テレビ放送のアナウンサーとして内定したそうです。


2009年度のミス青山コンテストにエントリーしていたそうで、


各メディアに出演して、インタビューに答えたりもしていたみたいですね。



君島は関東在住なので・・


東海テレビならあまりお目にかかれないでしょうね。

たくさんのコメントやメッセージありがとうございました。

体調不良のため、回復次第記事をアップしますので少々お待ち下さい。

それでは。



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みなさんおはようございます。

元厩務員の君島です。

昨日は東京競馬場でジャパンカップが行われました。

勝ち馬・ジェンティルドンナが2着馬・オルフェーヴルを妨害したとした審議になりました。

結果的には失格・降着はなく着順通りに確定。

岩田騎手の2日間の騎乗停止に留まりました。

おそらく無我夢中で追っていたと思うので多少はこのようなことがあってもおかしくないと思います。

このぐらいはよくあること。

ここら辺のルールを厳しくすると、おままごとみたいな競馬になってしまいます。

フェアプレーは大事ですが、行き過ぎると取り返しのつかない事になってしまいます。

今のプロ野球がいい例です。

この件に関して一番問題なのはJRAの判定。

大手の馬主どうしだったので降着などはありませんでしたが、

もしジェンティルドンナじゃなく違う馬主の馬だったら恐らく失格でしょうね。

騎手も2日間の騎乗停止では済まないと思います。

こういった曖昧な判定はお客さんに失礼。

結局大手の馬主が一番なんでしょうね。

競馬衰退の最大の原因は主催者ではないのでしょうか。

動画を載せるので皆さんも今一度考えてみて下さい。

2008、2009年のJRA賞年度代表馬ウオッカの初仔(牡1歳、父シーザスターズ)が、19日、浦河町の吉澤ステーブルで報道陣にお披露目された。

 父は2009年の英ダービー、凱旋門賞馬。同年の全欧年度代表馬にも選出されている。

 2011年、愛国の現地時間5月2日に生まれたこの馬は、今年10月31日に来日。着地検疫後の13日に同ステーブルに入厩していたが、突発的な事故を避けるために馬が落ちついたこの日のお披露目となった。馬体重は540キロ。同ステーブルでは「注目度の高い馬だということは理解していますが、角居調教師と相談しながら特別扱いすることなく鍛え、無事に競馬場に送り出したい」とコメントしている。
水沢競馬場で岩手競馬3冠最終戦・第25回ダービーグランプリ(3歳、距離ダ2000m、1着賞金800万円)が開催されます。

 ダービーグランプリは、1986年に秋の地方競馬における3歳馬(当時4歳馬)最強馬決定戦として、初の地方競馬全国交流競走として創設されたビッグレース。1996年には中央・地方競馬の交流競走となり、1997年ダートグレード競走のGIへと格上げされ、過去の勝ち馬には、イシノサンデー(1996年)、ゴールドアリュール(2002年)、ユートピア(2003年)、カネヒキリ(2005年)など、歴代の名馬が名を連ねました。2008年からはダートグレード競走としての開催を返上しレースが休止されていたものの、2010年からは地方競馬全国交流競走として復活しました。地方競馬交流競走となった過去2年は2010年には岩手のロックハンドスターが史上2頭目の岩手3歳3冠を達成。2011年は同じく岩手のカミノヌヴォーが優勝し、岩手勢が連覇をしています。

 今年も、3歳秋の地方競馬ダートチャンピオン馬最終決戦に全国の強豪が水沢競馬場に集い熱い戦いを繰り広げます。

昨日今日行われますワールドスーパージョッキーシリーズ。


昨日終了時点で日本の蛯名正義騎手がトップとなっております。


今日はどういったドラマがあるのでしょうか。


1位 蛯名正義     28点
2位 Z.パートン   22点
3位 山口勲      21点
4位 W.ビュイック  20点
4位 R.ムーア    20点
6位 C.ウィリアムズ 16点
7位 浜中俊      15点
8位 M.デムーロ   12点
8位 A.シュタルケ  12点
10位 内田博幸     9点
11位 C.スミヨン   5点
12位 岩田康誠     4点
13位 J.ムルタ    3点
13位 柴田善臣     3点
15位 池添謙一     2点