今日の設定。


私はご近所さん。

私の小学生の息子(名前は正しく言う。実際は20代)と、義父の小学生の息子(実際は私の夫60代)が仲が良くて、

夫は私の家に入り浸っている状態。


義父は体調が悪いので、

息子の面倒をみなくてよくて助かっている




(義母!どこいったぁ~!!!)



という感じで落ち着き、

「あっちでもこっちでも、ご飯の支度で大変だねぇ」


と言ってる



まあ、これで落ち着けば、

対応はだいぶ楽かなと思う。






話を、

合わせること。

否定しないこと。




記憶はさまようから、

時々、正しい関係性の話に戻ったりもする。



かと思えば、

設定に拘り、否定は受け入れられない。




自分が、より疲弊しないコミュニケーションを探る