きみちゃん♂の男らしい日記

きみちゃん♂の男らしい日記

こんにちは。福祉施設に勤める、釣りと、料理が好きなおじさんです。独身になってしまいました。

 

 

 

 

あさから、テレビから流れる曲。

 

 

サタデーインザパークは、シカゴの曲だったんだ。

 

 

ずいぶん昔の曲だ。

 

 

当時はちょっと和訳を気にしてみても、深い意味までは分からなった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 発表された1972年はベトナム戦争末期。 ニクソン大統領が2月に中国を, 3月にソ連を訪問し, 翌73年3月にベトナム撤収が完了。 そんな時代背景を考えると喜びに溢れる公園の人々は戦争終結を待ち望んでいた人々の象徴と見えます。 一方, ライダーが掲げる国旗(the colors of the day 「独立記念日を表す旗」)とかブロンズ像の男(ジョージ・ワシントンでしょうか)の言葉とかにはベトナム戦争に負けた自国への愛国心も感じられます。  つい自虐的になってしまいがちな当事者による反戦運動と, それに相反するような愛国心。  シカゴは双方を包みこんでしまうような歌を作ろうとしたのかもしれません。 なんか、今の戦時下をも感じさせますね。

 

 

 

有史から、

 

 

戦争のない時代はない。

 

 

本当にない。

 

 

今この時も、ミサイルや、爆弾を抱えたドローンが飛び交っている。

 

 

 

 

兵器にも消費期限がある。

 

 

軍需産業は、新しい兵器を売らなければならない。

 

 

 

 

日本も、トマホークをアメリカから買うが、

 

 

消費期限までには、撃たなくちゃ。

 

 

何に向かって、トマホークや、長距離射程ミサイルを打つのかは知らないが。

 

 

 

 

 

ブルーススプリングスティーンが、アメリカの反トランプデモで歌う。

 

 

 

 

 

もう76歳だ。

 

 

 

 

 

イランが終わったら、今度はキューバか。

 

 

その次は?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

洗濯ものの、生乾きで、

 

 

除湿器をよく使う。

 

 

厚手のものは、冬は乾かない。

 

 

洗濯もの乾燥モード。

 

 

亡き妻の好みで、うちの洗濯機は、ドラム式ではないので、

 

 

衣類乾燥はできない。

 

 

 

 

 

 

 

夏場などは、除湿器を使うと、信じられないくらいの水が取れる。

 

 

排水溝に流しつつ、これもったいないなあと思っていた。

 

まあ、家庭菜園に撒くぐらいの活用だったが。

 

 

 

 

 

 

 

防災動画を見ていると、

 

 

除湿器の水を、浄水器でろ過しての飲みましょうって。

 

 

 

 

 

おお!

 

 

 

 

これだ!

 

 

川の水浄水して飲むよりいいだろう。

 

 

大災害時の停電期間を備蓄水でやり過ごし、

 

 

電気が通ったら、除湿器水だな。

 

 

 

 

 

。。。。。。

 

 

 

 

 

 

その前に、

 

 

築30年のボロボロの建売住宅の、

 

 

耐震化工事でもするか。

 

 

 

(´・ω・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日曜朝のフジテレビ、『ボクらの時代』が19年目にして最終回だ。

 

 

小林聡美様が、ナレーションだったが、

 

 

最終回にして、直接出演だ。

 

 

片桐はいり、市川実日子。。。。

 

 

小林ファミリーだ。

 

 

でも、小林ファミリーといえば、

 

 

もたいまさこさん、見たかったなあ。

 

 

 

 

ここ、4.5年は、お仕事してないとのこと。

 

 

このまま引退してしまうのか。

 

 

残念。

 

 

 

推しのアイナジエンドちゃんが、

 

『徹子の部屋』にご出演だ。

 

 

 

 

昨年は紅白、

 

次は、徹子の部屋か。

 

 

 

売れてるな。

 

 

 

 

 

 

笑っていいとも、がもうないのは残念だ。

 

 

 

 

 

 

タモちゃんと、絡んでほしかった。

 

 

(´・ω・)

 

 

 

 

 

 

 

日曜朝、

 

4チャンネルを見ていると、スポーツコーナーで、

 

 

日本のハードロックバンド、※VOWWOWの『ShotinTheDark』が流れる。

 

 

番組の制作者が、同年代か。

 

 

 

 

vowwowかっこよかったなあ。

 

 

(´・ω・)

 

 

 

 

 

 

 

 

BOWWOW(バウワウ)は、日本のハードロックバンド 。また、英語表記での犬の鳴き声。以下解説はバンドに関する事項とする。

1976年に上野義美が名付けたBOW WOW(バウワウ)の名前でデビュー。1983年にギター兼ヴォーカルの斉藤光浩が脱退するまでオリジナルメンバー4人で活動を続けた。

新たにキーボードの厚見玲衣とヴォーカルの人見元基を加えて5人編成となり、1984年にバンド名をVOW WOW(ヴァウワウ)に変えた。その後ベーシストの交代が二度あり1990年に解散した。1998年からBOW WOWとして再結成、現在はBOWWOWと名乗って活動している。2010年にVOW WOWとしても再結成ライヴが二夜限りで披露された。

2014年よりBOWWOWは山本と斉藤の2人で活動する事を決定、バンド名も"BOWWOWのギター2人"という意味の「BOWWOW G2」となり、ライヴではメンバーに外道、SENSE OF WONDERの松本慎二(ベース)とLINDBERGの小柳"Cherry"昌法(ドラム)を迎え現在までライヴ活動を行なっている。

 

 

 

 

 

 

1年ぶりに、揚げ物をする。音譜

 

 

 

 

 

 

 

ちゃんと、てんぷら鍋も持っておる。

 

 

 

 

いか、えび、昨年釣って、冷凍していたハゼ、鶏肉。

 

 

 

妻存命中は、揚げ物は、汚れるし臭いしで、大っぴらにはできなかった。

 

 

 

 

 

おとも。

 

 

 

 

 

妻が亡くなって、揚げ物でもするかと、思うが、

 

 

実際はほとんどしない。

 

 

 

 

 

人生ってそういうものだ。

 

 

 

 

 

 

 

追記

 

半年前に冷凍した、ハゼのてんぷらと、ビールと、ハイボール2杯と、

 

カップラーメンを食って、先月腹具合が悪かったので、今朝は〇痢かと思っていたら、

 

全然大丈夫だった。

 

 

 

 

お腹も、本調子に戻ったようだ。

 

 

(´・ω・)

 

 

 

 

 

 

 

 

長距離射程ミサイルに続き、

 

 

 

 

 

 

トマホーク配備ですか。

 

 

 

 

 

日本もやりますなあ。

 

 

 

 

いつ話し合ったんですか??

 

 

なんで今まで導入しなかったんですか?

 

 

話し合わなくても、こんなすごいミサイルを導入できるんですね。

 

 

 

C国や、キタチョウがまた、うぎゃあうぎゃあいいますね。

 

 

(´・ω・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

銀行に行って、

 

 

新しい投資信託を契約した。

 

 

担当さん(40歳ぐらいのおじさん)が急遽不在で、

 

 

若いお姉ちゃんが対応してくれた。

 

 

真顔

 

 

 

 

ああ、僕、鼻毛出てないかな。

 

 

加齢臭は大丈夫かな?

 

 

口臭は。。。。。

 

 

 

 

 

 

めんどくさい。

 

 

若いお姉ちゃんを出してくるな。

 

 

 

 

 

帰りに、備品をあれやこれやもらう。

 

 

ボックスティッシュ、ハンドソープ。。。。。ウタマロ洗濯石鹸×2

 

 

 

 

 

ウタマロ洗濯石鹸??

 

 

 

洗濯に使う固形石鹸。

 

 

 

 

 

 

 

おじさまは、

 

 

そんなに真剣に、洗濯しない。

 

 

ワイシャツのえりの汚れも、(ワイシャツなんて、冠婚葬祭しか着ない)

 

 

靴下の泥汚れもない。

 

 

 

 

どうすんだ、ウタマロ。

 

 

 

 

 

ウタマロ!昇天

 

 

(´・ω・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

個人的、防災グッツ、備蓄ブームで、

 

 

妻が生前作って用意していた、防災グッツリュックを片付ける。

 

 

。。。。。

 

 

なんか、手回し式ラジオが4つ出てきた。

 

 

 

 

1つはキープするか。

 

 

携帯充電できるが、ガラケーが描かれている。

 

 

ずいぶん昔の代物だ。

 

 

 

 

最近、時の流れが、早く感じる。

 

 

妻が亡くなって、仕事を辞めて、

 

 

感覚的には、一日が半分ぐらいの時間だ。

 

 

不思議なものだ。