それなりにそれなりな夜
そんでもって
何事も無かったかのような朝

何事も無かったかのような日常

理性ばっかじゃつまんない
精子ばっかでもつまんない
ゴムにすべてを吐き出して
さようなら

あったかのような日常
なかったかような一夜

今宵も平和な日常に
少しだけスパイスを

なんか、ずっとふわふわしてる。
久々に閉じ篭る

自分から手放して
寂しくなる
ただそれに溺れていたいだけ
そんなの分かってるのに
結局寂しがる

いい歳した大人な子供
構ってほしいのに
構われたくないわがままさ。

話すネタも
精魂も
尽き果てたわ

ひたすら寝よう
で、ちょっと精神的に休めよう。

仕事ばっかで嫌にやる
愛してる
好き
一生大事にする
離さない

嘘だらけのその言葉
私は一生かけても信じません。
信じたくないのではなく
信じられないのです。

どうせ嘘なら
もっとマシな嘘吐いて