こんばんは!星空

 

私は1年ほど前から韓国ドラマをよく観ていますニコ

なので今回は、自分がどのドラマをどのように観てきたのか、振り返っていきますイヒ

 

始める前に少し前提としてご説明を!

私はあらかじめそれについての情報がない作品を観始める、また本の場合は読み始めるのが不得意でして、

今回紹介するドラマは、その作品より前に観た作品に出演されている俳優さん(男性も女性も「俳優さん」で表現を統一します)が出演されているものを綱渡りのように(?)辿っていっています!

ですので、どの俳優さんを追いかけて(?笑)観始めたものなのかもドラマの名前と一緒にご紹介しますね!

頼りは私の記憶ですので抜けがあると思いますがご了承くださいあせる(今後記事に感想をまとめる作品がここに含まれていない可能性があるためお知らせしました)

 

 

ではでは!1つ目の作品から、主に俳優さん経由で紹介していきます!(敬称略)

(作品名や年、お名前等に誤りがありましたら申し訳ございません。)

①『シカゴ・タイプライター』(2017)

 ↓周囲からの勧め

②『トッケビ』(2016)

 ↓②『トッケビ』よりコン・ユ

③『コーヒープリンス1号店』(2007)

 ↓①『シカゴ・タイプライター』よりコ・ギョンピョ

④『最強配達人』(2017)

 ↓③『コーヒープリンス1号店』よりユン・ウネ

⑤『宮~Love in Palace』(2006)

 ↓①『シカゴ・タイプライター』よりイム・スジョン

⑥『ごめん、愛してる』(2004)

 ↓⑥『ごめん、愛してる』よりソ・ジソブ

⑦『主君の太陽』(2013)

 ↓ソ・ジソブ

⑧『カインとアベル』(2009)

 ↓ソ・ジソブ

⑨『オー・マイ・ビーナス』(2016)

 ↓⑦『主君の太陽』よりコン・ヒョジン

⑩『サンドゥ、学校へ行こう!』(2003)

 ↓コ・ギョンピョ

⑪『プライバシー戦争』(2020)

 ↓コン・ユ

⑫『ビッグ~愛は奇跡<ミラクル>~』(2012)

 

こんな感じです!初めてお名前を挙げさせていただく方には作品名を添えました。

改めて振り返ってみると多いのか少ないのか、、?よくわかりませんが(笑)

このドラマを観る間にも、各作品に出演されている俳優さんの映画や洋画、日本の作品等も鑑賞しているので「こんなだったっけ?」と思ってしまいましたあせる

まあでも、韓国ドラマって1つの作品を鑑賞するのにかかる時間も多いですし、自分自身も昨年は本来はドラマを観てはならないような立場でしたので(こうして書くとどんな立場wってなりますね笑)仕方ないということで!

あと、この作品のなかにはいくつか鑑賞途中のものもあるので全部について内容がわかるわけではありません!続きが楽しみです音譜

↑複数の作品を同時進行させるという暴挙に出ているためです(笑)

 

ドラマの鑑賞の間に鑑賞した映画については、今後改めてご紹介するかもしれません。

(出演者の方がきっかけで観た映画が複数ありますので)

 

 

文章が多く、長くなってしまって申し訳ありません!いい感じに飛ばし読みしていただけると嬉しいですあせる

今回ご紹介したドラマは、ブログ内でそれぞれのテーマを作って感想を書いていきたいと思っています!楽しみです音譜

また、それに加えて様々なトピックでランキングや特集(?)を作る予定もありますので待っていてくださいね!(~系の作品、みたいな感じです)

 

 

この辺りで終わりにします!今日も読んでくださってありがとうございましたニコ

毎日投稿を目指していますので、これからもお時間のある時に読んでいただけると励みになります!よろしくお願いいたしますお願い

それでは、おやすみなさい~キラキラ

 

 

p.s.ブログ内では、ジャンル?というか記事を分類するものとして「テーマ」という言葉が使われていますが、これ、普通名詞の「テーマ」との区別がつけづらくてちょっと困ってます(笑)

名前の意味を考えると適切なんですがね、「テーマ」という言葉は普通名詞としての使用頻度がそこまで低いわけではない(特にブログ内では)ので悩みどころです、、、何か代わりになるよい言葉を探したいと思います!