最近途中から気がつくドラマが多い。世子と王族のひとりと大金持ちの商人の娘の三角関係的な話。それに王は毒に侵されて気力もなく寝てばかりいるし、王妃は中国から娶ったんだけどエキセントリックで世子以外を殺そうと企んでいる。なんとなく想像は出来るけどなんでこういう状況になっているのか最初から見てみたい韓国時代劇のドラマだった。

歴史的に有名な人の影に隠れてあまり日が当たらなかった人たちの短編集。
本の名前にもしている国を蹴った男が1番面白かった。
蹴鞠の話だったがその鞠を作る職人の話や作り方なども詳細に書かれていて民俗学的にも面白かった。

東大を出て一流企業で働き、スーツは香港出張時にオーダーメイドで仕立て、腕にはロレックス。絵に書いたようなエリートが出てきた見積もりを精査して削ったことを原因に死亡事故が発生したと叩かれ、異動。
異動先が意に沿わずに退社はしたものの再就職は上手く行かずで同じ業界の中小企業で派遣。
そこから行かされたのは杭打ちの現場。
そこで現場の話がいろいろと出てくる。現場の実態がわかって面白かった。
ただ工期が延びるのは職人さんの気持ちなの?とちょっと気にはなっている。
駅直結のエレベーターが3月末まで改修だったはずが4/21にのびたんだよなあ。

先週は久々に全ての日に予定が入ってクタクタ。疲れが取れずに首も痛い。

前にテレビで見た運動をやろうと思ったけど忘れている。


背骨の歪みを治す運動。
即効性がある。










この番組、気になることがテーマになることが多くなった😅

1日、間をおいて本番。
すごい先生の続き。
このお弟子さんの髪型と着付けも全て先生。
素晴らしいとしか言いようがない。
先生のご家族総動員で、お弁当の配布や受付などや出演する方もいる。19回ってことは19年やり続けているのかな!?

踊り友達と踊った最後から2番目の演目。

トリは先生方大御所の踊りのはずが、なんと音源を間違えて持ってきてしまい急遽取り止め。
実はその前に先生が忘れ物をされたとかで休憩時間が1時間になり忘れ物を取りに帰っている。
いや~、こんなことってあるのね。
でも、すごい先生とは違う大御所のひとりも当日の朝、音響に「(自分が踊る)音源が見つからないからYouTubeでなんかない?」
音響が知人だから暴露話を聞いちゃった。
あらゆる意味ですごい人ばかりアセアセアセアセ