後一件!!ごめんなさい!
さぁ、言います。
私、
大学生活で付き合った
3人全て
九州出身者。爆
なんでー。
なんでなのー。
選んでないよー。
別に方言にやられてないよー。
なんなのー。
しかもこの前のあの…あのね。
鹿児島出身。
だからどうしてなのー。
おしえてーー。
福岡、熊本、鹿児島。
なんでなのー。
長崎大分宮崎佐賀
制覇したらいいのー???ねぇ。
もぉね、この場を借りて、宣言させていただくわ。
もぉ、九州の人とは付き合いません。
ありがとうございました。笑
私の恋愛自己紹介その9
好きな性格:自信家、ナルシスト
※私がイケメン、素敵と思ってる人に限ります、これから限る話をします
服屋にて
J:これ俺に似合う?
莉:似合う
J:これは?
莉:似合う
J:どっち?
莉:Jイケメンだからなんでも似合うよお
J:馬鹿か(ひっぱたく
ここで重要なのは、イケメンという点を認めたうえで突っ込むことです、
イケメンじゃないからなんて言う奴はイケメンじゃあない!!!!!
イケメンという単語をさらっとながしたうえで、私の露呈している好きを踏みにじる様がとてもよくできていると思いませんか。
神様はこれが如実によくできる人でした、
まあナルが過ぎた部分は多いにあるんですが、www
ナチュラルに、会話の端々にナチュラルに
は?でもお前俺が一番かっこいんだろ?
とか聞いてくるのがもうたまらない
ナチュラルに恋しちゃう
馬鹿なの?って思うかもしれませんが、
自分がかっこいいと思っている様をその人にストレートに伝えられるってだけでときめくよ
イケメンー!かっこいいー!
ってきゃわんわ出来るんだよ、その人と
なんて理想
で、大事なのは常にナルシストじゃダメなわけ
莉:今日のJイケメンじゃない?
J:うるさい
莉:なんでーJイケメンだよお
J:お前イケメンって言いすぎ!ってか俺イケメンじゃねえし
莉:(愕然)
J:なんだよ!お前いっつも適当に言ってるだけでイケメンって思ってねえだろ
莉:・・・J!///照れちゃって///
こんぐらいのを10回に1回ぐらい挟んで欲しいわけ、
ちょっとした照れがたまには入ってほしいわけ
そうしないとやるせないじゃないなんかちょっと
勿論、顔だけじゃなくて色んな部分にナルシストでいいの(・∀・)
私がきゃわんわ出来ればそれでいいの
適度に私が褒めても適度にあしらってくれる人求む