こんばんは。

 

ハーフパンツ姿でも過ごしやすくなった夜。

自然風を網戸越しに感じながら

過ごしている人もいそうですね。

 

🍐🍐🍐
 

2026年度5月度は

2025年10月22日スタートの

JR難波駅のバスターミナルから始まる

3泊4日の旅行記。

 

中秋の山陰地方旅行記【第2クール:

漫画王国県 倉吉エリア編】です。

第6回は倉吉市街地の白壁土蔵群・赤瓦エリアの
外観散策にフォーカスしたお話でした。

↓                  ↓

 

第7回目は
白壁土蔵群・赤瓦エリアでランチした飲食店に

フォーカスしたお話です。

 

🪁🪁🪁

❖東仲町


白壁土蔵群・赤瓦エリアの外観散策だけでも

見どころが多くて、予想以上に時間を

要することがわかりました驚き


軒先の置物や飾りつけに興味を覚えて

ふらふらと立ち寄る観光客は私以外にも

いることでしょうニヤリ


酒造店の軒先近くで
「倉吉の町」

成り立ちについて知ることが出来ました。


社会科の勉強ですね照れ📝。


散策し始めてしばらく経ってから


観光案内所を見つけましたwチュー

展望台方面から歩いてきた私にとっては

難易度の高い場所に立地していたのですwニコニコ


昭和の香りが立ち込めるお店にここかしこに

存在する白壁土蔵群・赤瓦エリアウシシ

時間が昭和にタイムスリップしたかのようです🕐



通りに面する茶店で一息休憩したくなる・・・ニコニコ🥰

一度くらいは誰かと実践してみたいですね。


このエリアには普段の日常生活では

おめにかかることがない

レトロなお店が通りに並んでいたりするのですキョロキョロ


射的か~爆笑🏹❣


自ずと足を止めて、店内の様子を観てしまうのです。

ああ、ノスタルジックな気持ちが高まりますニヤリスター



❖とうふ工房夢倉

それでは本題に入りますウインク

今回ご紹介するお店はレストラン&カフェ白壁倶楽部と

同じ区画に立地していますキョロキョロ


一見、飲食店だとはわかならい外観ですが

至近距離にやってくると豆腐を使ったお料理が

提供されている飲食店だということに気づきます照れ


さっそく入店いたします🚶。



❖店内の様子

綺麗に改装されていますが、昭和ならではのレトロ感に

包まれながら店内で過ごす時間は貴重なのです✨。


御菓子やアクセサリーなどの土産物などが

陳列されていたりで、オーダーしたランチを

待っている間でも楽しめるのですキョロキョロ👍。



天井部は重厚感ある焦げ茶系の木造の組み合わせです。

かなり年季の入った建屋なのでしょうニコニコ👌。



著名人の色紙が壁越しに安置されているようですニコ

色紙の日付を確認すると、比較的目新しいものも

安置されていることがわかります照れ


出入り口横の壁にも
「大カプコン展」のポスターがびっくり!!

平成初期に流行ったゲームキャラクターに

懐かしさを覚えるのです🫡。



❖メニュー

このお店は鳥取県産の大豆を使用した白壁豆腐を

提供しているようですラブ

倉吉の名物の1つに気づいた瞬間です✨。


見るからに体に優しそうなラインナップです爆  笑

私は
揚げ出しとうふ御膳(1,500円)を注文いたしました👏。


喫茶のお品書き、お持ち帰りのお品書きも

豆腐を使ったスイーツや一品物が充実しております✨👏。



 

❖揚げ出しとうふ御膳(1,500円)

豆腐をふんだんに使った高たんぱくなお食事です。

しかもしかも、

 

「がんも」や「茶碗蒸し」までついていて

まさに純和食ですチュー
❢❢❢❢

ああ、至福のひとときです~😋👏。


特に揚げ出し豆腐の食感がヤミツキになるのですグラサン👍。


食べている時が一番幸せ・・・

そう思いながら、束の間のランチタイムを

過ごすのでした~😋


 

🪁🪁🪁

 

👉次回は引き続き

 

白壁白壁土蔵群・赤瓦エリア

 

散策レポートです。乞うご期待!!