CAT WALK

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気が向いたときに書く気まぐれ日記

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夢って覚えてないことがほとんどなんだけど、今日の明け方の夢が変な夢で、起きてからもちゃんと覚えてた。
気になって、夢診断したいくらいなんだけど…
忘れないためにも書いておこうかなと思います。

いい夢ではないよガーン


私は弟が運転する車の助手席に座ってました。
弟は狭い路地をくねくね運転しています。
後ろからパトカーが追ってきてて、それを見た私は弟に、
『もしかして逃げてるの?
逃げても結局捕まるんだから、諦めなよ!』
って言いました。
でも何も言わずに逃げ続ける弟。
広い真っすぐな道に出ると、車は一気にスピードを上げます。
『事故るから止めて!』
弟はスピードを落としません。
すると何故か前を走っていた車が事故り、スピンしながら私たちの車に激突!!
弟は助かったが私は死んでしまった。。
という夢あせる

なんなんだろう汗
訳あって、今週末はAくんともう一人の元同期と飲み会。
私はお店を決めて、二人にメール。
そしたらAくんから電話がかかってきた。

Aくんは、もう呂律が回らないくらいベロベロに酔っぱらってる…あせる

飲み会に関する要件を話した後、

Aくん 「彼氏ともう別れたぁ?」

私 「別れないよー!」

Aくん 「俺としろねこは両想いだって信じてるよ~。」

私 「なーに言ってんだか~」(酔ってんな~)

 Aくんの会社携帯に電話がかかってきた。

私 「なになに~彼女から?」

Aくん 「男友達だよ。○○(私の友達)とも別れたし。絶賛フリーですよ~。」

私 「残念ながらもう紹介できる人はいないからねー。」

Aくん 「しろねこ(私)って人を紹介して。」

私 「たしかその人ねー、彼氏がいるよ。」

Aくん 「彼氏と別れたら連絡して~。俺が立候補するから。」

私 「別れないよ~。」

こんなやり取りをして電話を切った。


酔ってるから本気にせずにあしらったつもりだけど、やっぱり好きだった人の言葉…

引っかかってしまうやん。。。



ところが次の日、Aくんからメール。

Aくん 「きのうは電話ごめん!!なに話したかあんまり覚えてないんだよね…」って。

私 「あはは~酔っ払いっぷりがおもしろかったから、全然大丈夫よ!」

うん、気にしてない、気にしてない…


今週末の飲み会は、Aくんは車で来るから飲まないんだけど、はたしてシラフのAくんとどんな話ができるのやらショック!