義理妹の結婚式へと行ってきました。
11時30分に会場となるホテルにて親族紹介、写真撮影が開始の為11時到着を目指し、
実家へみー子さんを送り届け、ひー子さんを乗せて行かねばなので、
朝は6時30分起きとなりました。
日曜朝の首都高はかなりすいていて予定より1時間程早く到着。
せっかく騒ぐ人=ふー坊がいないので、3人でホテルの中をウロウロしよう・・と言う事でとりあえずロビーへと行ったら、エレベーター降りた瞬間義理父に捕まった
何かな、そんな気がしたんだよね。
ま、それからラウンジでお茶を飲みすぐ控え室へ向かうことになったから、いいか、仕方ない。
結婚式じたいはうーん、嫌いな義理妹じゃなければ、『いいお式だったなー』ってきっと思っていたと思います。
感動的な場面が結構ありました・・がそれが義母に贈る手紙で、これまた大嫌いな義母が感動の涙を流したり・・・なーんてシーンだったので、私の気持ちは微妙![]()
しかし私達の結婚式以来に会う親戚のおじさんおばさん、旦那のいとこなどと会えたのは大変うれしかった。
私は旦那の親戚が結構好きだったりする。
飲んだくれだったりするけど、明るくて、あけっぴろげで、優しくて。
義理妹の相手が京都人だからか、あちらの親戚は席をほとんど立つこともなく静かーに披露宴は進んでいきました。
私が今まで出席した式は(自分のも含めて)両家に一人位、飲んだくれな人がウロウロしたりとかしていたもんだけど、昨日は違ったよ。
披露宴じたいも義理妹達はカジュアルにレストランウェディングを望んでいて、日付なども決定しかけた時に急にあちらのご両親の反対で格式あるホテルでの披露宴と決まったらしいので、旦那の親戚がウロウロしたりしたり、酔っ払って大声で話したりするとちょっぴりドキドキした。
ま、いいんですけど、義理妹がどう、思われようと
義理両親も晴れの日で機嫌がよかったのか、ムカつく事はなーんにも言われなかったし、、楽しかったです。
みー子さんは実家ですっごくおりこうさんにしていたらしい。
ベビージの紐を引っ張れる事を発見したらしく、ずーっとそれで遊んでいて、
ほぼぐずりもせず、遊び飽きるとちょっと泣いてミルクをあげると寝て、おきたらまた遊んでの繰りかえしだったらしく、ババは『ラクちんだった』と言ってました。
私のおっぱいはエライことになってました、、、車に乗ってすぐ持参したバスタオルに絞ってちょっとだけラクになりました。
ああー、これでやっとつとめを果たしたよー、って何もしてないんだけど、しばらくは会わなくてすむかな、、ああーよかった。
お疲れ様、自分![]()