元気が出る言葉の贈り物

元気が出る言葉の贈り物

傷ついたら 大切なことに気づこう

気づくことができたら これからを築いていこう

いつでも前向きに  一歩 一歩

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生まれ変わりの旅へ④からの続きですおねがい

 

 

行きの道中 石上さんに呼ばれた私は

帰りに必ず寄らせて頂くことをお伝えしていましたので

三輪さんを出てからは真っ直ぐに

石上神宮へ向かわせて頂きました(^人^)

 

 

 

 

 

 

 

たくさんのニワトリさんが

お出迎えしてくれますよおねがい

 

 

 

 

 

KIM8自身は石上神宮(いそのかみじんぐう)

は此度で3度目となります

 

はじめて来させて頂いたのは

ある時 巫女のお役目として天啓が伝えられ
その行いをさせて頂くためにでした
 
2度目は はじめて行かせて頂いた際に
起死回生 よみがえる力を頂けることを知り
 
当時 悪魔や魔物と契約された霊能力者と
魔物たちとの闘いもあり
普段通りに生活をしなければならない現実世界と
退魔師として見えない世界と向き合っていた私は
精魂尽きボロボロになっていましたので
2度目は 自分の起死回生のために行こうと決めて
行かせて頂いたのです
 
その際に上から告げられたのが
ひふみ祝詞を唱えるようにということでした
私にそれは歌で伝えられ 
私は音魂でお受け取りをさせて頂いたのです
行きのTAXI代までが1230円とチュー
ひふみ祝詞を唱えるように繰り返されるメッセージ
他の参拝者の方が聞いたら驚かれるだろうなと
思いつつも その場に立ちましたら
どなたもいなくなり私ひとり
祝詞を歌うことができた当時でした
 
そして3度目の今回は
行く道中に呼ばれた意味を楽しみにしながら
行かせて頂いたのですが
 
姉の厄年での生まれ変わりの旅ですので
最後に起死回生での甦りになることに
気づいた私はびっくりビックリマーク
よみがえりは
甦り 蘇り 黄泉返り
この深い意味に気づかされたのでしたおねがい
 
 
石上神宮とはじめてご縁を結んだのは
十種神宝(とくさのかんだから)
に関わる天啓がおりてきた時
とある神社に祀られしものを
巫女として 念力を使い
石上神宮へお届けするように伝えられたのですが
当時は十種神宝の意味も私には全くわからなかったので
調べ学び行かせて頂いたのがご縁のはじまりです
 
そして2度目は自分のために自分の意志で行き
 
この3度目は姉のために そして呼ばれた流れでしたおねがい
 
 
 
 
 
 
 
前に立ち入らせて頂く前のご挨拶をさせて頂くと 
「いらっしゃい」と神社幕をゆらされ
合図下さいましたおねがい
 
 
 
神様は 人がわかるように
メッセージを伝えてくださる時があるので
感じながら参拝されると
より恩恵に気づくことができますよおねがい
 
 
お伝え下さる際には光とともになので 
青空もかき消されるように↑写ります
 
 
↓お返事後はこのように元に戻るので青空も写ります
今回たまたま撮影できたので残させて頂きます(^人^)
 
 
姉と弟と来させて頂いた事に感謝
三度来させて頂きましたことに御礼申し上げ
ひふみ祝詞をこの度もあげさせて頂きました(^人^)
 
 
根をしっかりと張り
たくましくこれからも生きていきます
と木の気にもご挨拶おねがい
 
 
参拝を終えての帰り道
またお日さまに呼ばれたKIM8
 
 
 
 
「今日は本当にありがとうございました
この地に三度来させて頂き
姉の生まれ変わり甦りにお力添え頂き
神恩感謝御礼申し上げます」 
 
そうお伝えさせて頂きましたおねがい

(KIM8は太陽神とお話をするのが好きな

変なおばちゃんですのでここはお気になさらずウインク

 
 
 
鳥居を出て 一礼合掌し
進もうとした際に ふたたび
お日さまに呼ばれたKIM8
 
 
その瞬間 歓喜にあふれました
 
 
 
何を今からくださるかがわかったKIM8は
先を歩く姉を呼び戻しました
 
 
 
それは 光の散華
ご神仏がお祝いで下さる散華の花
 
光の散華の花です
 
 
 
今までも何度か頂いたことがあるのですが
今回は姉に対してくださっているのがわかりましたおねがい
 
 
私は 姉を光の散華の球体の中におさめ
(光ってて姉がよくわからなくなりましたが笑)
写真を撮影し プレゼントしましたおねがい
 
姉の生まれ変わりの旅に
今回お供させて頂いた私でしたが
自分のことのように嬉しい光のプレゼントおねがい
 
散華とは
仏教では 仏さまが説法や供養をされる際に
天から降ってくる花のことを言いますおねがい
天人が花を撒かれるとそれが降ってくると
経典にもそのことは書かれているんですね
 
お寺での参拝時に
紙の散華の花が頂けることがありますが
それも祝福とご守護の意味がありますので
御守にされるといいのですよおねがい
 
 
皆様にも
この光の散華の花の祝福が
どうぞありますように(^人^)

 
再び 心からの感謝を申し上げ(^人^)
車に乗り 大阪へ向かいました
 
 
 
 
淀川の上を走りながら お日さまに合掌(^人^)
 
 
そして夜は焼肉で姉をお祝いです
予約をいれ
それまでに近くのスーパー銭湯に行きました笑
(お風呂好きな姉妹弟ですチュー
 
生まれ変わりの旅の間は
湧き水でつくられたお豆腐での湯豆腐コースに
鮎の魚やお野菜と
肉を食べないでいたのですが
生まれ変わった途端にお肉です爆  笑
 
やはり
人間は常に煩悩と隣り合わせなのですよえー
 
 
気のみ気の向くままの旅おねがい
頂く気をそのまま感じての旅でございました(^人^)
私にもたくさんの学びと気づきがあり
喜び満ちた時間を過ごさせて頂きました(^人^)
 
 
姉が小学生の頃の文集に書いていた
「また吉水神社にいつか来てみたい
そしてその時には今回よりも
みえないものがみえるようになっていますように」
 
その文集をみつけ出発した私たちでしたが
きっと姉も弟も
私と同じように感じていると思います
 
みえないものがみえ
感じたことは
私たちきょうだいの絆
 
お正月にも
従弟たちになぜいつまでも仲が良いのかと
聞かれた私たちでしたが
亡きおばあちゃん 
お父ちゃんたちのお陰様であるということと
 
あらゆる困難に苦悩をきょうだいで
支え合い寄り添ってこられた事実があるからこそ
事実=事がらからの実りです
 
母がいなかった私たちは
中学や高校への進学の三者懇談も
私には姉が 妹や弟には姉と私が
親代わりで先生と話していましたし
いつなんどきも
助け合い生きてきた姉妹弟です
 
全員人生の半生を過ぎ
振り返ると4人ともが今
人の命 健康 教育 安全と
守り導くお仕事もさせて頂けていることに気づきました
 
私たちは一家離散や差別と壮絶な虐めや
父の倒産での貧しい生活にと
波乱万丈な長い人生を生きてきましたが
その経験から 身についた力強さで
人のお役に立たせて頂いていることも
生かしていただけているということも
私たちの実りとなっての
今ある深い絆と感じています
 
家族で学べること
家族だからこそ寄り添いあえること
 
その根がしっかりとたくましく根付いたことで
今の人のお役に立たせて頂けるお仕事にも
繋がっていっているのだと感じます
 
 
こたえは
見えるものや
見える事柄だけじゃない
 
こたえは
結果がすべてでもない
 
 
人生最期のその時を迎える時は
まだ少し先ではありますが
姉妹弟には
今生 きょうだいになれた
感謝のありがとうしか
言葉には出てこないなと思っているKIM8ですおねがい
 
 
傷ついたら 大切なことに気づこう
気づくことができたら
これからを築いていこう
いつでも前向きに 一歩一歩
 
 
感謝を忘れず
1日1日を大切に 生きていきましょう
合掌 KIM8(^人^)