昨日の釣りで
日焼けするのはわかりきっているので
日焼け対策を準備したんだけど
余りに勝手が悪かったので
結局使わなかった
(´•ω•`; )
おかげでガッツリ日焼けです
0(:3 )〜 _('、3」 ∠ )_
きむにぃです
イラッシャイマセー(۶ૈ ᵒ̌ Дᵒ̌)۶ૈ=͟͟͞͞ 旦オチャドゾー
今回は次の愛車のお話
٩(ΦﻌΦ*)ニャ
前回のブログはこちら
今週末は車庫証明の申請が通ったので
車両登録に必要なものを持って
お店に提出に行ってきました
ε=ε=٩(๑・∀・)۶
返信用封筒などをいただいていたのですが
車両を確認しておきたいことがあったので
そのついでということです
( *´ㅅ`)⁾⁾ウンウン
結局何を買ったのか??って話なんですが

相棒はこのアバルト595という車です
元々はFIATがベースでチューニングが施されており
その中でもグレードによってあれこれあるのですが
結局普段使いする予定だったつもりが
やれ〇〇がいいだとか
ここは△△がカッコいいだとか
やっぱ男は黙って◻︎◻︎だとか
あーじゃないこーじゃないと
いつもの無駄なこだわりを発揮しましてね〜
見事予算オーバーですわ
ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
今回選んだ車についてはAIに聞いたことをまとめると
━─━─━[AI memo]━─━─━
アバルト 595の「PP3」とは
2019年6月に日本国内160台限定 で発売された特別仕様車「595 Competizione Performance Package 3(コンペティツィオーネ・パフォーマンス・パッケージ3)」 の略称 です 。
最高出力180馬力 を発生する「595 コンペティツィオーネ」の5速マニュアル(5MT)モデルをベースに、サーキット志向の本格的なメカニズムと特別なエクステリアを施した大変希少なモデルとなっています。
主な特徴と特別装備は以下の通りです。
走りの質を高める「機械式LSD」を搭載
最大のハイライトは、アバルト史上最速と称された「695 Biposto(ビポスト)」にも採用された機械式リミテッドスリップディファレンシャル(LSD) を前輪に特別装備している点です 。
- コーナリング性能の向上 : コーナーの立ち上がりで内輪の空転を抑え、180馬力のパワーをロスなく路面に伝達します。
- FF最高峰のフットワーク : 通常の595では味わえない、極めて鋭く安定したトラクション性能を実現しています。
PP3だけの専用エクステリア・デザイン
外観は、モノトーンのシックさとスポーティなアクセントが絶妙に融合された専用デザインとなっています。
- 専用ボディカラー : 高級感と精悍さを併せ持つマットグレーの「Grigio Opaco(グリジオ・オパコ)」 を採用 。
- ホワイトのアクセントカラー : フロントリップスポイラー、ドアミラーカバー、サイドストライプ、リアバンパーインサートにホワイトを配しています。
- 足回りの特別仕様 : ブラック仕上げの17インチ12スポークアルミホイール を装着し、通常はレッドとなるブレンボ製フロントブレーキキャリパーが特別にシルバー仕上げ へ変更されています。
- 70周年記念エンブレム : 2019年はアバルトの創設70周年にあたるため、サイドに特別仕様の記念エンブレムが装着されています。
基本スペックと発売情報
- 販売台数 : 限定160台(右ハンドル仕様:80台 / 左ハンドル仕様:80台 )
- 新車時価格 : 4,060,000円(消費税込 / ベースモデルより30万円高)
- エンジン : 1.4L 直列4気筒 DOHC ターボ(最高出力 180ps / 最大トルク 23.5kgm)
- トランスミッション : 5速マニュアル(5MT)
過去の「PP1」「PP2」に続く第3弾として登場したPP3は、マットグレーとホワイトのコントラストが際立つ非常にスタイリッシュな一台です。現在は中古車市場でしか手に入りませんが、機械式LSDによる走りの楽しさと限定車ならではの所有感が得られるため、アバルトファンの間でも人気の高いモデルです。
アバルト 595「Performance Package 3(PP3)」について、メカニズム、歴代PPシリーズ(PP1・PP2)との違い、そして現在の市場価値までさらに深く掘り下げて解説します。
1. メカニズムの深掘り:「機械式LSD」は何が凄いのか?
通常の「595 コンペティツィオーネ」には、ブレーキを電子制御してLSDのような効果を疑似的に作る「TTC(トルク・トランスファー・コントロール)」という電子制御システムが標準装備されています。
しかし、PP3に搭載されているのは「本物の機械式(多板クラッチ式)LSD」 です。
- 駆動ロスの徹底排除 : コーナー中、内輪が浮き気味になって空転しそうになった瞬間、瞬時に機械が両輪をロックして外輪に強力な駆動力を伝えます。
- 「攻め」のハンドリング : アクセルを踏み込むほど、グイグイと車体がコーナーの
- 内側へ引っ張られるような、FF(前輪駆動)スポーツカー最高峰のダイレクトな旋回性を味わえます。
2. コンペティツィオーネ本来の過激なベース装備
PP3は限定装備だけでなく、ベースとなる「コンペティツィオーネ」の超本格的な装備もすべて網羅しています。
- Sabelt(サベルト)製高機能スポーツシート : カーボンシェルバックを特徴とする、ホールド性の高い本格バケットシートが室内をレーシーに彩ります。
- Record Monza(レコードモンツァ)マフラー : アバルトの代名詞。一定の排圧(またはスポーツモード)でバルブが開き、乾いた爆音を響かせる4本出しスポーツエキゾーストです。
- KONI製FSDショックアブソーバー : 路面からの入力周波数に応じて減衰力を自動調整する、サーキット対応の足回りです。
3. 歴代パフォーマンス・パッケージ(PP1 / PP2 / PP3)の比較
アバルトは定期的にこの「PPシリーズ」を発売していましたが、毎回デザインテーマが異なりました。
| パッケージ |
発売年 |
ボディカラー |
アクセントカラー |
キャリパーカラー |
特徴 |
| PP1 |
2017年 |
イエロー(Giallo Modena) |
キット・ネロ(ブラック) |
イエロー |
初の機械式LSD搭載。100台限定。 |
| PP2 |
2018年 |
グレー(Grigio Campovolo) |
キット・ロッソ(レッド) |
レッド |
定番のソリッドグレー。100台限定。 |
| PP3 |
2019年 |
マットグレー(Grigio Opaco) |
キット・ビアンコ(ホワイト) |
シルバー |
初のマット(艶消し)塗装。160台限定。 |
PP3は、シリーズで初めて艶消し(マット)カラー が採用されたことで、それまでの派手なスポーツ路線から「大人の渋さとレーシーさの融合」へと進化しました。また、キャリパーがあえて主張の少ない「シルバー」になっているのもPP3だけの小粋な演出です 。
4. 2026年現在の中古車市場における「PP3」の価値
アバルト595シリーズは2024年にガソリン車の生産が終了したため、現在すべてのガソリンモデルが絶版車 となり、中古車価値が高騰・安定しています。
- 希少価値 : 左右ハンドル各80台しか存在しないため、中古車市場に出回る数は極めて稀です。
- 価格帯 : 新車価格は約406万円でしたが、走行距離が少なく状態が良い個体は、現在でも300万円台前後 を維持しています。
- 注意点 : 専用ボディカラーの「Grigio Opaco(マットグレー)」は、傷の修復や再塗装が非常に難しいカラーです。中古車を検討する際は、外装のコンディション(塗装のムラや擦り傷がないか) を通常の車両以上に細かくチェックする必要があります。
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となっています。
特に色へのこだわりはなかったんですが
たまたま優先条件を絞って行ったら
この色だった、というお話で
この限定車というのも後から知ったほどです
(´•ω•`; )
少し中古相場が上がっているかな??って思う時もありましたが
どうなんでしょうね??
新車価格と今回の購入価格
7年落ち21,000km、車の状態にもよりけりですが
鑑定票では外装☆5、内装☆4です
神経質な私からみたらだいぶ甘い査定とも見えるけど
車の使い方なんて人それぞれですからね
ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
市場価値はまずまずだと思いますが
おじさんの感想では
『そこまで価値ある限定車または程度ではない』
という意見です
(⚭ᾥ⚭ )うーむ
それがいいんだけどね
もったいなくてイジれないっていうのは
もうこりごりなんでね
ʅ(๑ ᷄ω ᷅ )ʃヤレヤレ
今回はこいつでサーキットを走ってみたいので
久々に車いじりを趣味として復活する予定です
(ㆁωㆁ*)わくわく
…っと、文字制限で引っかかったので
今日はこの辺で