おはようございます。
前回の投稿からだいぶ時間が経ってしまいました…
本当に気ままに更新していく感じですね(笑)
さてさて、最近の僕の日常は少し忙しいです。
研究であったり、就活であったり、はたまた学生自治会の引き継ぎであったりなど…
12月はみんなあわただしいですね。
なぜ12月のことを『師走』というのか…ちょっと調べてみましたが諸説が色々とあるそうです。
気になる方は調べてみてくださいね。
本題にそろそろ入りますかね(笑)
タイトルを見た方はある程度御察しかと思います。
そう!この時期になると良く表れる病気のことです(笑)
この時期はとにかく朝が寒く起きるのが辛い。
目を覚ましても布団の中から出られずそのまま二度寝…
なんてことよくありませんか!?
僕はこれに一時期苦しめられました。それで授業は毎回遅刻してました(笑)
「このままじゃ本当に駄目だ!」と思い、色々と対策を調べ考えました。
その中で一つの対処法を見つけました!!
それを紹介いたします。
①寝る前にカーテンを少し開けてから寝る。
②ベッド(布団)の近くにお水を置いておく。
③スヌーズ機能のない目覚ましを使う。
この三つである程度は改善されます。一つ一つ説明します。
①は朝起きた時に太陽の光が自分に入ってくるようにするためです。
人は太陽の光を浴びると不思議なことに脳と身体が「起きなきゃ!」と思い、自然と活性化するそうです。太陽の力は偉大ですね(笑)
②は朝起きた時に水分を取り身体を起すためです。
寝ている間に水分が少なくなっているので、朝起きた時に水分を取ると身体が起き始めるそうです。また、健康にも良いと聞いたことがあります。
③はスヌーズ機能に甘えて二度寝をなくすためです。
最近の目覚ましはスヌーズ機能と呼ばれるものがあり、15分後くらいにまた鳴り始めるものがあります。これによって「あと15分だけ…」というのが続き遅刻の原因になっています。
実はこれあまり健康に良くないそうです。
身体の睡眠リズムを狂わせる原因になるそうです。
さて、参考になりましたでしょうか?
実際これを試してみても人によって効果は変わってくると思います。
そういった人は自分でオリジナルの起き方を身に付けてみてください。
それではまた!