心歌 NO.013【槇原敬之】
ブログネタ:【クリスマスキャンペーン第二弾】クリスマスソングといえば? 参加中
今回 紹介する曲は 『チキンライス:槇原敬之』です。
♪♪ 親孝行って何?って考える
でも それを考えようとすることがもう
親孝行なのかもしれない
子供の頃 たまに家族で外食
いつも頼んでいたのは チキンライス
豪華なもの頼めば 二度とつれてきては
もらえないような 気がして
親に気を遣っていたあんな気持ち
今の子供に
理解できるかな?
今日は クリスマス
街は にぎやか お祭り騒ぎ
七面鳥は やっぱり照れる
俺は まだまだチキンライスでいいや
今ならなんだって注文できる
親の顔色を気にして チキンライス 頼む事なんて 今はしなくても良い
好きなもの なんでもたのめるさ
酸っぱい湯気が たちこめる向こう
見えた笑顔が 今も忘れられない
今日はクリスマス
街はにぎやか お祭り騒ぎ
でかいケーキもってこい
でもまぁ 全部食べきれるサイズのな
赤坂プリンス押さえとけ
スイートとまでは言わないが
七面鳥もってこい これが七面鳥か
思ってたよりでかいな
やっぱり俺はチキンライスがいいや ♪♪
作詞をした 松本人志さんの 家族をおもいやる気持ち 人を気遣う優しさが溢れてる詩ですね♪♪
【LIFE IN DOWNTOWN:槇原敬之】
レーベル: EMIミュージック・ジャパン
発売日: 2006/2/22
UMA【グレムリン】

昨日 【CINEMA通信】で 『グレムリン』を紹介したので 調べてみました!!
グレムリンは伝承上の生物(妖精)です。
機械に悪戯をする妖精とされ ノームやゴブリンの遠い親戚にあたる。
かつては 人間に発明の手がかりを与えたり 職人達の手引きをしていたが 人間が彼らに敬意や感謝をせずにないがしろにしたため しだいに人間を嫌って悪さをするようになった。。。
どの家庭にもグレムリンが一人は住み着いていると言われています。

20世紀初頭に イギリスの空軍パイロットの間でその存在が噂されたのが始まりと言われています。
第二次世界大戦中 飛行機の翼に乗り 悪戯をし 墜落させた!!
旅客機の翼に 何かがへばり付いていた!!
という目撃証言があったりもします。

グレムリンの正体 起源には諸説ある。
そのひとつは 元々高い山の頂に暮らしていたグレムリンが 人類が高空飛行をするようになり その飛行機械に興味を持ち 乗り移ったとされる。
計器に指を突っ込んで指示を狂わせる ガソリンを勝手に飲んでしまうといった悪戯をする。
さまざまな描写で描かれ 身長50センチ 体重8キロ 毛のまばらなジャックウサギに似て渋ずらを浮かべている。
または赤い上着 緑のズボン 頭から角を生やし皮の飛行ジャケットとブーツを着ているという説もあります。
また水かきのある足にひれのついた種類もあるという。
上空3000メートルで活動する種類はスパンデュ-ルと呼ばれそうです。
技術的に優れた力量を誇り目標の座標を狂わせる。
滑走路を上下させる。
燃料を使い尽くさせる。
機体に穴を開ける。
ケーブルを齧る等の悪戯をする。
一般にそれほど悪意のある妖精に見えず パイロットが無事に基地に集結できるように集団で手助けすることでも知られています。
【CINEMA通信】
リンク
CINEMA通信 vol.010【グレムリン】

今回紹介する作品は『グレムリン』です。
父親からクリスマス・プレゼントとして貰った小動物モグワイ。
飼うには3つの約束がありました。
「水に濡らさない」
「太陽光にあてない」
「夜中12時をすぎたら食べ物を与えてはいけない」
モグワイという不思議な動物に関する3つの約束。
その約束は次々と破られ子犬のようにかわいい小動物から、凶悪なモンスターのグレムリンへと化したギズモ。
やがて分裂増殖し 町中を荒らしまわり始める………。
ギズモの可愛さに…
(萌′艸`*)~ξ
スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮、監督は『ハウリング』のジョー・ダンテです。
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