○○中毒 -604ページ目

初恋~出会い編~




初めてちゃんと恋をしたのは中1の時。


多分、これが初恋。


相手は2歳年上のサッカー部の先輩。


だから先輩は中3。


出会いは中1の体育祭の時。


僕は放送当番で100㍍走の選手を紹介しなきゃいけないんだけど…逃げ出したくなるくらい緊張して手とか震えてて(笑)


で、そんな僕に「大丈夫だよ、そんなに緊張しなくても」って優しく声を掛けてくれたのが…隣に座っていたその先輩。


じゃなくて先輩の友達のI先輩(笑)


あぁ~なんて素敵な先輩なんだと思っていたらI先輩は「俺次選手だからあとはよろしくなY!」って言って僕とY先輩を残して行ってしまった(TдT)あぅ


で、隣のY先輩を見ると…僕は固まった。


モロ好み(笑)その瞬間恋に落ちたよ。


その後、放送のやり方とか教えてくれたんだけど…もうなんか初放送のせいなのかY先輩のせいなのか…とにかくドキドキして、結局声を震わせながら放送したよ(っω<。)


それなのに「よく頑張ったね。初めてにしたら上出来だよ」って言葉を掛けてくれて…ノックアウト(*д*)


I先輩もY先輩も格好良くて2人並ぶとなんかもうパーフェクトで…やはりかなりモテてた。


当時Y先輩には彼女がいて、その彼女ってのがめちゃくちゃ美女なんだよ…


だから僕は先輩が卒業するまで遠くから見てることしか出来なかった。


廊下ですれ違ったり、学校行事で見掛けたりすると嬉しくてそれだけでテンション上がったりヽ(*´∀`)ノ


でもこんなに近くにいるのに凄く遠い存在で届かなくてめちゃ切なかった…


唯一話せたあの体育祭が最高の思い出になったわけ。


でも、僕はどうしても先輩が忘れられなくて中学時代約3年間ずっと先輩に片思いしてた。


会いたくても会えなくて…


なんかマジ辛かったなぁ。


夜中ベッドの中で先輩を想って泣いたこともあった…


片思いってこんなに切ないんだってこの恋で初めて知ったね。


忘れようと思って誰かを好きになろうとしたけど…同級生とかアホにしか見えなかったよ(笑)


そんなこんなで僕も中学卒業して高校入学を迎えた。











続く。

おはよう




結局眠りに就けたのは8時前でした(ρ。_。;)




で、2時に一度目が覚めて…ゴロゴロしていたら3時になったので起きてみました。




おそ~い朝食と昼食を済ませ、先日購入してきた新茶を啜ってます(●^ー^●)




はぁ~落ち着く。




今日も寒いですねぇ…




散歩行くべきか否か悩むところであります(ー_ー;)




寝ようよ

いい加減寝ようよ…自分。




なんか目が冴えちゃってんだよねぇ‥




眠くなるまで何しようかなぁ。




とりあえずトイレ行きたい…かも。




さて、何して遊ぼう♪




読書?




またゲイ漫画?




それはダメだよ!!焦




興奮して寝れなくなっちゃう…笑。




それにムラムラすんじゃん♪爆




なんか今はオナる気分になれないし…(ぁ




却下。




他に…なんかないかなぁ。









模索中。