
設定1 0.00%
設定2 0.03%
設定3 0.29%
設定4 7.73%
設定5 25.04%
設定6 66.90%
G7000 BB27 RB16
(BB1/259 RB1/438)
676+回:ベル(1/10.4)
369+回:角チェ(1/19.0)
109+回:スイカ(1/64.2)
■BIG中↓
111+回:特殊役(1/5.89)
10+回:羽(1/65.4)
3+回:コンドル(1/218)
これで差玉は2000枚程、やっぱり甘いんですかね?
初代のコンドルは数える程度しか打ってないんですが、まぁいくつか理由がありまして.....
412が残ってたっていうのが一番大きな理由ですが、店に並んで台を取り合うっていうのがイマイチ苦手で.....
そんなにガツガツしなくても412は店にいけばいつでも打てる環境だったんで、そりゃあ駄目なスロプが出来上がるってもんです。
当時その店には関西のネタプロ連中が何組かやってきまして.....
見るからにパンチの効いた輩な風貌な訳です。当時若かったってのもありますが、
「因縁付けてくれね~かな~」
って感じでわざと隣に座って打ちはじめまして、小役を揃えるんでほとんどの人はリールを凝視してるんですが、僕は全部タイミング押しで小役を揃えるんです。これは知らない人が見たら適当に打ってるように見えるんで、まぁカモフラージュな訳ですが、ネタやってる人間が見たら一目瞭然なんですね。
「ちょっといい?」
必ず10分程度で声がかかりまして、
「きた~!」
って、内心ワクワクする訳です。何がきたのかはわかりませんけど.....
「俺達はまだ西の方にいくつか知ってる店があるから迷惑なら出ていくが、足代で今日だけいいか?」
不思議と暴力沙汰になる事はなく、大体この言葉を言ってきたんですよね。
「別に俺の店じゃないからあの人と話つけて下さい。」
と、もう一人いたスロプのおっさんに話をつけさせると、大体2週間から1ヶ月程打ってましたかね~。
ネタプロ連中もコンドルより412の方がおいしかったんでしょうね。
九州は今は亡きパル工業が凄く強くて、4号機がメインになっても412は残ってたんです。