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++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

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冬でも関係ないよねー



裸足の方が落ち着くんだから…仕方がない(・∀・)
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有り得ないところでチェーンが切れた!!!!






えぇっ??!






なんでっ?!








どしてっ?!?!










私がつける携帯アクセサリーは必ず壊れるというジンクス…





そのジンクス自体をブッ壊したいよぉー…(´;A;`)









粒グルちゃん、どないしよ…
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退職した仲間が、社員証などを返しに来てたんですが、その時に、『お世話になりました。皆さんで食べて下さい。』と、バウムクーヘンを置いて帰りました。





本当の辞職理由を知っているのは、私ともう一人の仲間だけ…

一緒に悔し涙を流した、その子と二人だけなんです。







本当の理由を上司にすら打ち明ける事が出来ないまま、追い詰められ、行き場を失った彼女は、ここから逃げる道を選びました。




だけど私は、彼女がその道を選んだ事を無駄にはしたくなかったし、僅かでも、彼女の名誉を挽回したかった。


もうこの職場の人間ではなくても、私にとっては、5年以上も共に働いて来た数少ない仲間だったから…




だから、彼女が言えなかった思いを、私が上司に全て話しました。





私が話す事によって、職場での私の立場が悪くなると、しきりに彼女から止められていた行動でしたが、私は話しました。




私の立場がどうこうなる以前に、彼女の居場所を奪った要因が、この職場にあるという事実をうやむやにしておくわけにはいかなかったから。








私が全てを話したところで、何を変えられるかは分からない。


だけど、何かを変えなければ…
このまま何も変わらないままでは、自分が納得出来ないと思ったから。













『ありがとう。私の為にそんな風に思ってくれるあなたは、長年ここで働いて来た私にとっての財産だわ。』









どうしてあげる事も出来ず、不甲斐なく悔やんでいた私は、その言葉に救われました。











バウムクーヘンとは別で、私達二人だけにそっと渡されたチョコレートケーキ…







本当に、涙が出るくらい美味しかったです。
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大竹に亮ちんに…


今日のいいともはウハウハ過ぎる!!




手を止めないように腹拵えしなきゃ♪(・ω・)Ψ
淳は出てるのに亮くんが出てなぁ~い!!!!



亮くんも観たいのにぃー…










と思ってたら亮くんも出た!!!!!





嬉しいなぁ~(*´Д`*)





淳かなりかっこよくなってる(笑)

赤髪だった頃と顔が変わった。




それに比べ亮ちんは…



昔からこのキョドり具合が堪らなく好きでございます(*^ω^*)
ペタ返だけさせてもらいましたが、ちゃんとじっくり読んだり書いたりは、また今夜…出来るか分かんないけど(苦笑)、またきっちり伺います!(`ω´)ゞ






じゃ、これから顔を偽装工作しなきゃいけないんで!



(●´ω`●)シ
こんな話があったとさ。





ライヴが終わって、Angeloの打ち上げは近くのラーメン屋で…

という話を聞いたわけではなく、たまたま通りかかったラーメン屋で、


“あれ?切人一家ジャージを身に纏ったオーラありまくりな幹部御一行様が見えるぞ?!”


…と遭遇したわけです(笑)
っていうかそのラーメン屋、お店ではなく屋台で(笑)、しかもむっちゃテーブルの数が多くて、向こ~うの方までお客さんがいるとか。


そんな広~いとこで、また御一行様が道沿いという通行人の目に曝されまくりな場所にいるもんだから、よくよく気付けば、既に黒山のジェラーだかりがっ!!(爆)

そりゃうちも立ち止まるさ。
そして仲間入りするさ。
おまけに見事に最前が取れちゃったもんだから…

ガン見するさ!(◎ω◎)


あ、でも総長はなぜか不在だったなぁー…。



騒ぎもせず、いい子ちゃんにしていたんですが、その内KOHTAのテーブルにいた人達同士で、記念の写メを撮ろうという動きになったみたいで。


うち等から見てKOHTAは背中をこっちに向けて座っていたんだけど、撮ろう!って言った人はKOHTAの向かって左に座っていた人だったから、人が良いKOHTAは、被写体としてその人の向かい側に移動したんです。

…つまり、間に人を挟むとは言え、うち等と向かい合う形になったわけです。



その瞬間、黒山のジェラーだかりから黄色い声が!!

キャ~~~!!((o(≧∀≦)o))



…ま、そうなるわな(苦笑)


別にKOHTAはうち等の方を向きたくて向いたわけでも、反応させようとしてそうやったわけではないんだけど、もう収拾つかない感じになっちゃって;

隣りにいた人も、そんなKOHTAを面白がって、ケラケラ笑いながら写メってるし!(爆笑)


そうこうしてたら、ジェラーの方も携帯を取り出し、KOHTAを撮り始めて…

更に、“何かポーズとって下さーい!”とか頼んでる子もいたり(゜∀゜;)


…ってかKOHTA、その頼みを素直に聞いて、マッスルポーズとかしちゃってるし!!!(爆)




私はというと、そんな又とない絶好のシャッターチャンスを、携帯を抱えて撮るのではなく、腹を抱えて笑うという大仕事を選んだが為に、見事に逃したという・・・・・




そんなコーターです\(TーT)/











そしてこの話は、そんな私が6:03ペタをつけた後、夢の中で見た物語です(爆)




ってか、夢を見たのは何ヶ月振りとかで、ましてやメンバーの夢なんて、もう何年振り?ってくらい見てなかったから、ほんと夢か現実か、一瞬頭で考えたもんね(苦笑)


…ええ、勿論ドリームだとすぐに分かりましたが(´-ε-`)




これぞ6:03ペタがもたらした奇跡…ミラクルです!!(爆)







…└(逃ム逃;)┐=3=3
獲ったどぉーーーー!!!
(((└(*`∀´*)┘)))







しかし何だろ…

この切ない気持ちは。






2:24の激流に比べ、余りに緩やか…いや、むしろ流れていない(爆)





ゼータがんばれ~




って言うより、コーターがんばれ~って感じだよな(苦笑)





蓋を開ければキリト画は全くなく(笑)、兎とか犬とか猫とか絵とかの中に、ポツンと銀髪男の画像が並びました。






その為、激しくイキガった子に見えました…うむ( ̄ー ̄;)








満足したんで寝ます!(笑)
もう一眠りするにしても、ここまで起きてるなら、6:03ペタをしてから寝る事にしよう。







キリト画中心のペタ帳に、銀髪男の画像がポツンと入り込むなんて、素敵んぐ☆(* ̄∀ ̄*)












Z(ゼータ)







とかな…(爆)









弟でも、兄貴肌で太っ腹なコータ…









惚れてまうやろぉーー!!!












…あ、もう惚れてたわ(´-∀-`)
3時間もコタツで爆睡してしまった!!!(>д<;)



しかもスイッチが入ってないコタツとか…







ただの布団の塊やん(爆)







自分で思う以上に、今日の覚悟が精神的に重かったのかもなー。



玉砕だったけど…


でも、切り替えて仕事しなきゃな。





働いて、1本でも行けるように地道にやっていくしかないもんな…。









心と体のバランスを保つのって、ほんと難しい(´・ω・`)