要らない過去の記憶が
時々邪魔をする
確かに君とは違うはず

また浮気されるんかなぁ…
また捨てられるんかなぁ…
また上辺だけかなぁ…
また放置されるんかなぁ…
また信用したら裏切られるんかなぁ…

最愛の君と比較してしまう僕は最低だ
違うと分かっている
けどたまに思ってしまう
考えたら君に申し訳ない
当たり前やのに

未熟過ぎてごめんね
ふとした時に不安が襲う
でも信用して楽になった
もう人間なんて
信用しないと決めていた
そんな暗闇に
光をさして救ってくれたのは紛れもなく君

もう信用する人間は最後
裏切られたら僕の最期
もう肌を切り刻みたくない
これ以上沈みたくない
2度と死にきれない自殺は試みない

「離れない、信じて」

僕の中で輝く言葉
愛する君の言葉
お互い泣いて泣いて
君が開いた口から零れた
最愛で最上の言葉

本気で愛するのも
君が最後で良い
君が最後じゃなきゃ嫌

もうリベンジする程
精神的に強がれない

今迄
泣いて
苦しんで
切り刻んで
自殺試みた僕

本気で愛し合えたのは
君が最初
信じるのは君の判断
だけど真実
伝え続けるよ
変わり無い真実だから

君から「さよなら」
聞いたその日が僕の峠
僕の全てで生き甲斐の君
僕の前から消えた瞬間
僕はこの世と「さよなら」

僕の生きる意味は
君が生きているから
だけど僕は欲張りだから

君が生きていて
「僕を愛してくれている」

だから生きている

僕は君を必要としている
君が僕を必要としなくなれば
僕の生きる意味は「 」

君から連絡きたら嬉しくて
ドキドキしてみて
たまに泣いてみたり
たまに笑ってみたり
君から連絡途切れたら
心配になって
何故か泣いてて
「また放置されて捨てられる」なんて思ってみて
だけど君から連絡きたら
安心したり
安堵の涙流したり
更に愛しく感じて
ますます離れられなくなる
もっともっと大好きになる

僕はきっと
単純で複雑

だから
嫉妬して泣いて
ムキになって「潰す」言って
独占欲強すぎて
重すぎて
自分が嫌になってまた泣いて

でも切らないよ
僕が切ると君も切るでしょ
君にもう君の過去みたいな思いはさせたくないから
そして
何より君をもう傷付けたくないから

君のみみず腫れした傷痕
最初見て泣いたか泣きかけたか忘れたけど
思わず感情溢れた

何故これ程まで苦しんでいたのか
誰か助け船は出さなかったのか
誰か気付いてあげられなかったのか

僕は今になって思う
君ともっと早くに出会っていたらと

恋愛感情に発展していたのか
友情のまま続いていたのかは分からない

だけど君を少しでも
ほんの少しでも
助けられたと思う

傷が一生残るその前に

それにしても
出会ってから心配で
心配で心配で
当日に連絡入れたのに

君が素直に「苦しい」
そう言ってくれて嬉しかった

本当に不安になる内容を
まだ君に伝えていなかったと思う

付き合ったタイミング的に
君が前に愛していたあの人の代わりに
愛してくれているんじゃないかと

弱味に漬け込んだ
弱味に忍び込んで惚れさせた
そう周りから思われるかもしれない

それでも僕は良い

君が僕を愛してくれていて

僕が君を愛していることが
真実ならば
現実ならば

そして何より
幸せならば

僕は本当に君を愛しています
君が僕をずっと愛してくれるなら
僕が君を愛させていてくれるなら
僕はそれだけで幸せ
僕は「愛して幸せ」
じゃなく
「愛させてくれて幸せ」
なんだ

だって愛されなきゃ
愛さないと決めているから
もう付き合っていても
僕の片想いみたいな状況が嫌だ
本気で愛してくれているのなら
僕はずっとずっと本気で愛させてもらう

君は
ずっと離れないで
ずっと愛していて
君を
ずっと愛させて

だけど君の場合は特別で
「愛さなくて良いよ」
って僕に伝えてきても
僕は永遠に愛し続ける
愛させてと願う前に
僕が愛している

離れないで
離さないから

本気の恋愛を
君が僕に教えてくれた

僕はもう
本気の恋愛しないでいると思っていたから

君を、君だけを
ずっとずっとずーっと
飽きられるまで
愛している

僕の君への愛は本当だから
ゆっくりで良い
全部じゃなくていい
中途半端でも良い
少しだけ
信じてくれたら嬉しいな
そんな日が来なくても
そんな日が来ても
そんな日を過ぎても
愛し続ける

君と繋がったあの日に
僕の永遠を誓った

我が儘で
自己中で
甘えたで
心配させまくって
迷惑かけまくって
独占欲強すぎて
嫉妬深すぎる
どうしようもない僕を
大事にしてくれてありがとう
君と出逢えて幸せ
君と愛し合えて幸せ

君は何より
大事な大きい存在
僕の宝物、宝者
ずっとずーっと
●なに夫婦?
変態夫婦!!
あ、間違えた、鳥居夫婦だ。

●二人の名前
たっちゃん、りったろ。

●記念日は?
9月23日。

●きっかけ
某コミュニティサイトで知り合った。
病み期のたっちゃんを放っておけなかった心配性なりったろが、たっちゃんを呼び出して色々話し聞いとった。
んでまぁ、りったろは初めて会った時からたっちゃんが気になる存在やったわけやけど、たっちゃんに告られて付き合った。

●どっちのアタック?
アタックってあったんかな…
無かったよな。

●毎日連絡取る?
当たり前。

●毎日好きっていう?
当たり前。

●毎日好きって言われる?
うへw
言ってくれる。

●束縛する?
しない。

●束縛される?
されない。

●どこから浮気?
境界線は分からんけど、うちが嫉妬深いけん、異性と2人で会った時点で自分崩壊。

●↑彼氏も同じ考え?
らしいです、うん。

●彼氏の好きなとこ
優しい、心配性、頑張り屋、精神的に支えてくれる、好きって伝えてくれる、一途、嫉妬深い、重たい、依存性、変態、S、積極的、案外泣く、たまに甘えてくる、うちにしか見せない面がある、とにかく全部大好き。

●嫌いなとこ
無い。

●常にいちゃつく?
当たり前。

●どこでもいちゃつける?
常にどこでも。

●自分からCHUする?
だいたいは自分から。

●二人の約束ごとある?
ある。

●それは何?
切らないこと。
離れないこと。
結婚!!

●結婚のご予定は?
ばりばりありますよね、たっちゃん。
知らなかった
分からなかった
君を好きになるなんて

寂しかった
怯えていたかも
空白の日々の繰り返し
幾度となく肌を重ねた毎日

ほんとは怖いだけ
独りぼっちになるのも
怯えて小さくなる肩も

君にやっと逢えたの
奇跡的で偶然の重なりかもね

四六時中離れない
君の全てが

何が好きなのって
聞かないで
僕だけの君だから

大好きじゃ足りなくて
愛してる以上の君が
恋しくて
愛しくて
離れられなくて

僕だけの君で
君だけの僕で
ずっと続いて
隣で変わらず笑っていて

最後は繋がろうよ
一生離れないで

君を想えば
流れる涙が
感情の大きさ

交わした約束
あの日の言葉

素直になれない
不器用な僕

慣れない風景
慣れない君

新鮮で新しくて
汚れてない

僕の居場所
僕の癒し
僕の支え
僕の生きる意味
「君」にあるから

全て授けるよ
受け止めてくれるなら

還さないでね
君となら歩いていける
初めて思った人へ